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「ガンガンピクシーズ」PVなどが公開

PVなどが公開されています。

公式サイト

ガンガンピクシーズ

プロモーションムービー

う~~ん、お色気要素しか感じられないヨ?(笑)

あ、また同じ事書いちゃいました(苦笑)

でも、本当に現状だとこの一言なんですよねぇ・・・寮生の女の子達をモニターする事とガンアクションがどう結び付くのかが今一つピンと来ないと言うか。

まぁまだ発売まで時間が有りますから、今後の情報公開に期待したいです。

OPムービー

「四女神オンライン CYBER DIMENSION NEPTUNE」公式サイト更新 キャラ紹介やOPムービー公開

「四女神オンライン CYBER DIMENSION NEPTUNE」の公式サイトが更新され、キャラ紹介やOPムービーが公開されました。

公式サイト

四女神オンライン CYBER DIMENSION NEPTUNE

オープニングムービー

キャラはこれまでにも登場したお馴染みの面々ですね。

ただ、OPムービーなどと合わせるとパーティインするかは微妙かも?

こういうのは使用可能キャラが多い方が楽しいですし、参戦が確定しているキャラが就いていないジョブもあるので出来れば参戦してくれると嬉しいですけど・・・ちょっと分からないですね。

とは言え、賑やかなのは普通に楽しいので、そこは好印象かな。アイエフとコンパは相変わらず一緒に居るみたいですしね。

発売予定 : 2017/2/9発売予定
対応機種 : PS4
ジャンル : ねぷねぷアクションRPG
プレイ人数 : 1人~4人

「魔女と百騎兵2」 PV第2弾公開

PV第2弾が公開されました。

プロモーションムービー第2弾

これまでの情報を纏めつつ、ゲーム画面などもチェック出来るPVですね。

改めてゲーム的には面白そうな作品です。

・・・百合的には相変わらずアマリエ以外の点が何とも言えませんが(苦笑)

まぁこの辺りは、個人的にはアマリエという百合要素+ゲーム的に面白そうならOKと言う感じですけどね。

しかし・・・こうして改めて見ると百騎兵を強化するシステム"第三の眼"はバシバシ使って良いのかなぁ、と思います。

深読みし過ぎかな、とは思いますが、使い過ぎるとミルムの魔女化が進行するとか、そんな罠があるんじゃないかと勘ぐってしまう(苦笑)

まぁそういう"分岐"があるのは、それはそれで面白いかも知れませんけどね。

公式サイト

魔女と百騎兵2 -マジョトヒャッキヘイ2- |日本一ソフトウェア

発売予定 : 2017/2/23発売予定
対応機種 : PS4
ジャンル : ダークファンタジー・アクションRPG
プレイ人数 : 1人

「スクールガールゾンビハンター」 公式サイトにてシステムやDLC情報公開

公式サイトにてシステムやDLC情報が公開されました。

公式サイト

スクールガールゾンビハンター(SG/ZH School Girl/Zombie Hunter)公式サイト

敵キャラやアイテムとして使える武器が紹介されていますね。

ロケランやハンドグレネードはバイオハザードなどでもお馴染みで、爆風が自分達に影響するのもお約束。

まぁ本作のハンドグレネードは転がすように投擲するとの事なので、自爆の可能性は低いのかな? バイオ5だとよく敵や壁に跳ね返って来て自分を巻き込んでいましたからねぇ(笑)

個人的にはワイヤートラップが新鮮かな。効果時間は長くないようだけど、狭い出入り口とかに仕掛ける事が出来たら楽しそうです。

改めて見ると、やはりバカスカ撃ちまくる感じですね。百合的にはストーリー次第ですが、こういうノリは嫌いじゃないので、その内プレイしたいですね(積みゲーの山を見ながら 苦笑)

当サイトの関連記事

スクールガールゾンビハンター ニュース記事|百合ゲーム時々、他事語り

対応機種 : PS4
ジャンル : ゾンビパニック・シューティング・アクション
プレイ人数 : 1人~5人

プロモーションムービー2

「魔法少女特殊戦あすか」第16話後半公開!

第16話後半が公開されています!

掲載サイト

魔法少女特殊戦あすか / 原作:深見真 作画:刻夜セイゴ 軍事設定協力:田村尚也 - ニコニコ静画 (マンガ)

今回は・・・ドンパチの狼煙を上げただけで終わっちゃった感じですね(苦笑)

まぁこの辺りはまだまだ前菜みたいな物で、次回が本格的な戦闘になるのでしょう。

前回のマジックアイテムの件も有りますし、話がどう転んでいくのか・・・次回が気になるところです。

新刊 本/kindle

「NEW GAME! -THE CHALLENGE STAGE!-」 キャラクターピックアップムービー 滝本ひふみ編が公開!

ムービーが公開されています。

キャラクターピックアップムービー 滝本ひふみ編

いきなり、それか!?

ムービーを見た第一声はこれです(笑)

いやもう百合好きを殺しに来ていると言うか、青ひふ派を殺しに来て居ると言うか(笑)

青ひふだと青葉ちゃんの方が強気な印象が強いのですが、今回のムービーの冒頭はひふみ先輩が青葉ちゃんをリードしている感が出ていて、これまた違った良さが有ります。

2番目のエピソードはこの後で聞き耳を立て続けるか選択肢が出そう。・・・バレたら、また口止め料としてお金を渡されそうだけど(笑)

発売が近づいてきていますが、百合要素は十分楽しめそうなのでプレイする時が楽しみですね!・・・まだまだ他の作品も積んでいるのでいつプレイするか分かりませんケドr(^^;)

発売予定 : 2017/1/26予定
対応機種 : PS4/PSVita
ジャンル : アドベンチャー
プレイ人数 : 1人

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アニメ「NEW GAME!」視聴感想 – 百合ゲーム時々、他事語り

公式サイト

PS4/PS Vita「NEW GAME! -THE CHALLENGE STAGE!-」公式サイト

アニメ公式サイト

TVアニメ『NEW GAME!』オフィシャルサイト

PV

PS4/PS Vita『NEW GAME!-THE CHALLENGE STAGE!-』オープニング



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「終末のイゼッタ」第12話 百合的感想

さて、大幅に遅れて、ですが(苦笑)最終話の感想です。

今回のお話を簡単に纏めると百合的(フィーネとイゼッタ)には最高だったけど、ゾフィーの視点で見ると「う~~ん」でしょうか。

いや、基本的には非常に良かったとは思います。

イゼッタとゾフィーの熾烈な戦闘はエンターテインメントとして非常に熱かったですし、イゼッタのフィーネへの愛、フィーネのイゼッタへの愛をビシバシ感じる事が出来る百合的にも良いエピソードでした。

「終末のイゼッタ」第12話より
ゲルマニア軍の兵器を交えた戦闘に続いて、あらゆる"物"と魔力をぶつけ合う激闘はラストバトルに相応しかったです

特に当サイト的に・・・つまり百合的にはイゼッタのフィーネへの愛は病的とも身勝手とも言えるほどで、恋愛と言うベクトルであるとは言っていないものの、百合要素のある作品全般を見てもかなりの物でした。

「終末のイゼッタ」第12話より
自らの全てを賭けて、自分とフィーネの望む世界を得るために魔力を放出するイゼッタ
正に命懸けの行動ですが、最後の幸せそうな表情が印象的

で、ここで美味しいのは対するフィーネもイゼッタを全力で好いている事でしょうね。

前回のお忍びデートでの決意は勿論ですが、重要な外交交渉の場で感情を爆発させ涙を見せるという、為政者としては決して良しとは言えない事をしでかしてしまう辺りなどは、基本的に冷静であるフィーネをイゼッタだけが揺り動かしているという事が印象付けられて非常に良かった!

「終末のイゼッタ」第12話より
イゼッタの命懸けの願いを最後は為政者として、皆の事を考える者として受け入れるフィーネ
前回の百合的ハイライトなシーンでしたが、今回も素晴らしいシーンです
「終末のイゼッタ」第12話より
重要な外交交渉の場で涙を見せるフィーネ
ほとんどの場面で気丈にしてきたフィーネの涙はその想いを察せるに十分な破壊力があります

ラストもイゼッタとフィーネが幸せに過ごしているであろうと感じられる〆でしたし、"現代のおとぎ話"として良い終わり方だったでしょう。

「終末のイゼッタ」第12話より
相当にドキドキさせられましたが、どうやらイゼッタは生き残る事が出来たようです
お世話をロッテがしている事など、色々と妄想が捗りますね(笑)

・・・ゾフィーの事を除けば

いや、ほんとゾフィーについては扱いが酷い。

最期の最後まで報われないと言うか、彼女の復讐を否と言い切るのは無理があると言うか。そりゃあ確かに今の時代の連中は関係無い訳で、それに対して復讐するのは筋違いでしょう。

が・・・彼女の感情を考えると、そんな正論受け入れられないでしょうよ、と。

イゼッタもそんな彼女の気持ちを「分かりません!」と言い切る辺りは変な同情を見せるより、よほど良かったのですが、ゾフィーを裏切った王"マティアス"とその国であるエイルシュタットを弁護するような言動は、そりゃあゾフィーの気に障っただろうなぁ、と思います。

イゼッタは「(フィーネのためなら)笑って火炙りにだってなれます」と言っていますが、イゼッタとゾフィーの境遇は根本的に違いますもん。

だってフィーネはどんな状況になってもイゼッタの死が必要なら面と向かって「イゼッタ、死んでくれ」と言うでしょう。

が、ゾフィーの場合は完全に不意打ちであり裏切りの末の死。

「終末のイゼッタ」第12話より
マティアスの裏切り(遺言)により自分が死した事を苦々しく話すゾフィー
この状況で恨まずに死ねるなら、聖人君子を通り越して狂気を感じますよ、管理人は

フィーネのために戦って死ねるという恍惚に浸って逝ける(結果として助かりましたが)イゼッタとは―非業の死という結末は同じでも―雲泥の差です。

そんな自己陶酔状態の女に正論ぶってあんな事を言われりゃ、そりゃあゾフィーじゃなくてもブチ切れですよ(苦笑)

まぁそのイゼッタのある種の身勝手さがあるからこそ、百合的に美味しいとも言える訳ですけどね!(笑)

「終末のイゼッタ」第12話より
「(フィーネのためなら)笑って火炙りにだってなれます」
いや、アンタはそれで良いだろうけど・・・と百合好きな管理人でも思わず突っ込んでしまったシーン
見方次第でこれほど印象が変わるシーンも珍しいです

この辺りは意見が分かれるでしょうし、一人の犠牲で多くの国民が助かるなら・・・という判断が悪いとは決して言えません。(ヨナス君もエイルシュタットの機密保持のために犠牲になった訳ですし)

が・・・やはり恩人を売って助かったという結果が釈然としない。

恩人を助ける、守る。そんな意地も張れなくてどうするんだ! それにその恩人(この場合はゾフィー)が居なかったらどうせ滅んでいたのだろう? ならば、その意地を張って城を枕に討ち死にする覚悟で臨むべき・・・そう思ってしまう。

これは完全に管理人の価値観、考え方ですが、ここはどうしても素直に見辛く苦い物が有りました。

戦争という不条理をテーマにしている作品なので、そういった理不尽がある事は自然なのでしょうけども・・・フィーネとイゼッタとの百合という意味では素晴らしかったですが、こういった苦々しい点があったのも事実ですね。

他にも振り返るとちょこちょこと書きたい事は有りますが・・・そこはまとめ記事で言及しようかと思います。

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終末のイゼッタ – 百合ゲーム時々、他事語り

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「終末のイゼッタ」第11話 百合的感想

公式サイト

オリジナルTVアニメ「終末のイゼッタ」公式サイト