« 2月 2019 3月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

「魔女と百騎兵2」 カウントダウン特設サイトなどが公開!

カウントダウン特設サイトなどが公開されています!

公式サイト

魔女と百騎兵2 -マジョトヒャッキヘイ2- |日本一ソフトウェア

カウントダウン特設サイト

『魔女と百騎兵2』カウントダウンサイト!! - 魔女と百騎兵2 -マジョトヒャッキヘイ2- |日本一ソフトウェア

発売直前イメージムービー

発売1週間前という事で色々と公開されていますね。

特にカウントダウンに関してはイラストやボイスの公開にプレゼントも有りとガストちゃんばりに力が入っています。

まぁゲーム的にはともかく、当サイト的に・・・つまり百合的な要素はアマリエ以外は目に見える形で示されなかったのは残念ですが(苦笑)

アマリエの立場や設定は非常に好みですが、百合目的だけでプレイ出来るかと言われると判断が難しいですね・・・。

個人的には以前に書いたように「アマリエという百合要素+ゲーム的に面白そうならOK」と言う感じですが・・・。

どっちにしろ予約はしているので、出来るだけ早くプレイしたいです。(と言いつつ、たくさん作品を積んでいるのが辛い所です 汗)

プロモーションムービー第2弾

発売予定 : 2017/2/23発売予定
対応機種 : PS4
ジャンル : ダークファンタジー・アクションRPG
プレイ人数 : 1人

「閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH」公式サイト更新 サンプルボイス第2弾公開

サンプルボイスの第2弾が公開されています。

公式サイト

『閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH』公式サイト

前回と合わせて、これで全てのキャラのサンプルボイスが公開されましたね。

レジェンドチームや巫神楽チームは登場作をプレイ出来ていないので馴染みが無いですが(苦笑)、蛇女や焔紅蓮隊の面々はいつも通り・・・特に忌夢が相変わらずの弾けっぷりで安心しました(笑)

ゲーム性は変わりましたが、やはり根っこの所は変わらない=ある程度の百合要素は楽しめそうですね。個人的には以前の作品をプレイしてからプレイしたい所ですが・・・間に合うかなぁ(苦笑)

発売予定 : 2017/3/16予定
対応機種 : PS4
ジャンル : 爆乳ウォーターバトル
プレイ人数 : 1~10人

プロモーション映像第1弾

オープニングアニメーション

Amazont特典付き
超限定にゅうにゅう5周年DXパック/にゅうにゅうDXパック/通常版

Amazont特典無し
超限定にゅうにゅう5周年DXパック/にゅうにゅうDXパック/通常版

「ななしのアステリズム」第22話公開

第22話が公開されています。

公式サイト

ななしのアステリズム - 漫画 - ガンガンONLINE | SQUARE ENIX

琴岡の苦しみ、それを乗り越えて手を差し出す司。王道な展開を非常に丁寧に描いた良いエピソードで色々と悶絶しましたヨ!

そして次は鷲尾との話・・・と思ったら、次回で最終回!?

う、う~~む。この調子なら丸く収まるとは思うけど、恋模様という意味では決着が付かないまま終わりそうな気が(苦笑)

3人で居る事こそが司達の望む姿である、とも言えますが・・・う~~ん、作中の琴岡じゃないですが、何だか悶々としてしまいますね・・・。

3人の関係性をあと1話でどう落着させるのか・・・気になるところです。

新刊

「スクールガールストライカーズ Comic Channel」第27話公開

第27話が公開されています。

Webコミック/ノベル公式サイト

スクールガールストライカーズ - 漫画 - ガンガンONLINE | SQUARE ENIX

イミナとマリが無事に合流し、イミナが苦しかった過去も含めて自分と思い直すエピソードですね。

何だかんだでマリがイミナの事を昔から気にかけていたのは良かったです。

ただ、スポーツや武道をやる=精神が鍛えられる、健全になる・・・と言うのは個人差があるので、ちょっと複雑な感じですねぇ。管理人が今まで出会ったスポーツや武道をやってた連中は粗野な人ばかりだったのでr(^^;)

ゲーム公式サイト

スクールガールストライカーズ | SQUARE ENIX

アンソロジー公式サイト

スクールガールストライカーズ Anthology Channel | 作品紹介 | ヤングガンガン YOUNG GANGAN OFFICIALSITE

ドラマCD公式サイト

スクールガールストライカーズ ドラマCD | SQUARE ENIX

新刊

「フリップフラッパーズ」第7-13話 百合的感想

さてさて、これまた超絶に遅れての「フリップフラッパーズ」残りの感想です。

相変わらずの超展開で怒涛の展開

いきなり訳分からん見出しですが(苦笑)、本当にこんな印象でした。

1話毎にココナ&パピカで冒険し、ヤヤカ達との組織と戦って、それで着陸していく・・・かと思いきや、ココナの母親(ミミ)との因縁が絡みだすわ、ミミ達を研究してきた組織が絡みだすわ、世界は危機になるわ、でもう大変な状況に。

第8話辺りでもネタ路線な感じだったので最後までネタっぽく行くと思ったんですがねぇ(笑)

「フリップフラッパーズ」第8話より
まるで戦隊ロボみたいなのに乗って(しかも挿入歌付き!)戦ったりしてたのが、あれよあれよと言う間にシリアス路線に

特に過去の因縁に関しては時系列が分かり辛い要素・・・特にパピカの若返りがあるお蔭で、管理人の頭ではちょっと上手く理解できない所も(苦笑)

「フリップフラッパーズ」第13話より
実は過去に出会っていたココナとパピカ
この辺りはパピカがピュアイリュージョンの影響で若返っている事もあり、ちょっとややこしい感も
百合的にはヤヤカの正統派百合が炸裂しつつ母娘百合やら、年の差百合も炸裂してこっちも訳分からん!(笑)

お話も色々と込み入っていましたが、百合的にも込み入りまくっていましたね、はい。

パピカがいきなり「ミミ」と言い出したので「え?昔の女ですか?(笑)」って感じでココナと喧嘩し出した辺りはお約束だなと思いましたが・・・ミミ=まさかのココナの母親!

で、しかもミミは「ココナは私だけの物!」とか「ココナさえ居れば、それでいい!」とか言い出すしで「え?これ母娘百合ものだったんですか?」って感じですヨ!

しかもパピカは実はミミと同世代で、どうやら若返ってしまっていた=ココナとの年の差百合!?で、管理人の頭はショート寸前でした(笑)

まぁミミに関してはココナに執着し溺愛する人格と、ココナを見守り真っ当に愛する人格とに分かれてしまっていたので、百合的にどう見るかは意見が分かれそうでは有りますが。

「フリップフラッパーズ」第11話より
娘であるココナに執着するミミ
管理人は本作のお蔭で今まで疎かった母娘百合という新しい扉を開きそうになりました(笑)
「フリップフラッパーズ」第12話より
妊娠したミミと彼女を支えるパピカ(この時はパピカナ)
身重のミミを連れて研究所から逃走するパピカの友情は篤いと思えるシーンの一つです

そういう意味ではヤヤカがやっぱり分かり易かったかな。

研究組織とのしがらみ・・・ココナを監視する目的で近づいたもののココナへ真の友情を持つ=ココナの横が自分の居場所と感じるという辺りは王道だと思います。

「フリップフラッパーズ」第12話より
ココナを自分の宝物と認めた事でヤヤカも変身できるように
お約束ですが、だからこそ百合的に萌えました(笑)

あ、王道と言えばパピカと喧嘩する辺りもお約束で美味しかったですね~。と言うか、ある意味で一番好みだったのはそのシーンかも、ですね(笑)

「フリップフラッパーズ」第9話より
「ぽっと出のぽっと野郎にココナの何が分かるんだよ!」
「こっちはな!お前が会うよりずっと前から一緒なんだ!」
この辺りのセリフ、大好きです!(笑)
ややこしい所が有りつつも、パピカ&ココナが成立してハッピーエンド

とまぁ色々と上手く理解できない所も多々ありましたが、最終的にはココナとパピカが和解して・・・具体的にはお互いに「大、大、大好き!」と言い合う仲になって無事ハッピーエンドで概ね満足でした!

「フリップフラッパーズ」第13話より
闇堕ちミミとの戦いは大変でしたが、お互いの気持ちを確認し合って大団円でしたね

まぁ個人的にはどうしてもヤヤカちゃん・・・と言うか、ああいうポジションの娘を応援したくなる性質なので(笑)、一件落着した後のヤヤカを詳しく描写して欲しかったですね。

ちょっと分かり辛い所も有ったけど百合的に美味しいシーンも多く満足。ただ個人的には苦々しく感じる展開も有ったかな

序盤からラストまでパピカが積極的にココナに好意を示しますし、ココナも最終的にはパピカを受け入れているので百合的には◎

ある意味でお約束とも言えるヤヤカちゃんの感情や母娘百合とも取れるミミの暗い気持ちも描写されており、その点でも百合アニメとして見ても十分楽しめる作品だったと思います。

分かり易いサービスショットも有りましたしね(笑)

「フリップフラッパーズ」第7話より
色々な世界を冒険するという設定のため、こういう”分かり易い”シーンも
艶やかなパピカが見れたという意味でも中々良かったシーンですね

ただ・・・これはあくまで個人的な感想なのですが、今回の事件の原因に関しては苦々しい物があり、そこは何とも言えない物が有りました。

今回の事件の原因・・・ココナが産まれた事、つまりソルトとミミの関係ですね。

え?男キャラが絡むから、やっかんでいる?

あ~百合要素のある作品を見る時に、そういう感情が有る事が否定しません・・・と言うか否定出来ません(苦笑)

が、今回はモヤモヤさせられたのは、そう言うのとは別の所に有ります。

端的に言えば「お前(ソルト)、なに孕ませるような事してんの?馬鹿なの?」ですね。

本作を視聴し終えた方ならお分かりでしょうが、ミミはモルモット一歩手前の生活をしていました。

そんな彼女が妊娠なんてしようものなら母子ともに過酷な状況に陥るのは目に見えていたでしょう。そんな状況下で子供が生まれるような事をするなよ・・・と、そういう気持ちにさせられる訳です。

この辺はミミの方から迫った可能性も有るのでソルトばかりを責めるのは酷かも知れませんが、ミミの妊娠を知った時に驚いてた事に対してはやはり微妙な気持ちにさせられました。先述した事を考えるなら、やるならやるで避妊くらいしろよ、と('A`|||)

ソルトは過ちを正そうと努力しましたし、ココナが幸せになれる予感のある終わり方をしたので、後味が悪い訳では無かったですが・・・管理人は親や大人の勝手な都合や軽率な行動で子供が苦しめられるという話は苦手なので、この辺りだけはちょっと苦々しく感じました。

当サイトの次の記事

フリップフラッパーズ – 百合ゲーム時々、他事語り

当サイトの以前の記事

「フリップフラッパーズ」第1-6話 百合的感想

公式サイト

TVアニメ「フリップフラッパーズ」公式サイト

Webコミック誌「COMIC メテオ」更新!(2017/2/15)

今回の注目作は「篠崎さん気をオタしかに!」です。

公式サイト

COMIC メテオ

今回はイベントのサークル参加ですね~。

みーちゃんのお蔭で結構実用的な話が出て来たり、とイベントの楽しさその物を伝える以外の要素も有り、普通に楽しい回だったと思います。

まぁ人混みも人付き合いも苦手な身としては眩しくて見てられない部分も有りましたが(苦笑)

しかし・・・当初は秋菜が楓を引き込むはずが、もう完全に楓に引き込まれていますよね(笑)

今更な気もしますが、秋菜は好きな娘には気付かない内に尻に敷かれるタイプなんだろうな、と(笑)

さて、作中冒頭でも秋菜が言及していますが、もう行き付く所まで行った感がある秋菜達。次はどんなネタを出してくるか・・・楽しみですね。

メテオコミックス新刊

「魔法少女育成計画 F2P」 第12話公開!

「魔法少女育成計画 F2P」第12話が公開されました!!

掲載ページ

魔法少女育成計画 F2P  |  このマンガがすごい!WEB

今回はお話の展開より出て来る魔法(アイテム)に驚かされましたね。

「歴史上すべての魔法少女が掲載された名鑑を持っているよ」「人の死をなかったことにするよ」

どちらも使い方で凄まじい効果を発揮する魔法で、こりゃあ躍起になる連中が表れるのも納得です。

特に「人の死をなかったことにするよ」は存在抹消するレベルの威力なので、その死人を殺した痕跡を消せる事に加えて周囲に対する影響も絶大。

だからこそ晶と馨への影響も大きかったのでしょうが・・・ウェンの過去もそうでしたが、この二人の過去も色々とキツそうですね・・・。