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Category Archives: クオリディア・コード|QUALIDEA CODE

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第12話 百合的感想

遂に最終決戦の第12回。そんな今回は
基本的に大団円。ただバトルメインだったので百合的にはやや物足りないかも
でした!

ストーリー的には求得がアンノウン側に立って戦う理由や青生ちゃんの裏切りに加えてバトルメインであり、単一のエピソードとしてはテンポの良い面白いエピソードだったと思います。

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第12話より 不穏な素振りを見せていた青生ちゃんですが、まさかの裏切りです
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第12話より
不穏な素振りを見せていた青生ちゃんですが、まさかの裏切りです

特にバトルに関しては圧勝かと思われた対 求得戦では青生ちゃんの能力によって"セカイ"を使えない&求得がミュータント化(アンノウンの技術?)していた事もあって大苦戦するハメになったり、青生ちゃんが明日葉と渡り合ったりと意外な展開が多くその点は◎。

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第12話より ほとんどバイオハザードな求得さん まぁあっちと違ってちゃんと正気は保っていますが
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第12話より
ほとんどバイオハザードな求得さん
まぁあっちと違ってちゃんと正気は保っていますが
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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第12話より 最終的には逆転されるものの、明日葉をあと一歩まで追い詰めた青生ちゃん 「天河舞姫の右腕だった女ですよ」というセリフも伊達では無かったという事でしょうか
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第12話より
最終的には逆転されるものの、明日葉をあと一歩まで追い詰めた青生ちゃん
「天河舞姫の右腕だった女ですよ」というセリフも伊達では無かったという事でしょうか

ただ・・・求得が愛離という"女神さま"のために戦うのは分かるのですが、その辺りの経緯や描写が少なかったこと、そして青生ちゃんが裏切った理由が判然としなかった事は残念。

特に青生ちゃんは明日葉に対して妬むような描写が有りましたが、青生ちゃんは兄である霞と絡みが少しあった程度で、急にこういう描写が入ってもピンと来ないというのが実のところ。

それに求得&愛離の側に立つという事は舞姫達をも裏切る事に成る訳で、東京&千葉勢はまだともかく神奈川勢と天秤にかけてなお求得&愛離の側に立った理由が今一つ分からなかったです。

小説版とこれまでの展開を見ても青生ちゃんと舞姫達との仲はそれほど問題は無さそうだったんですがねぇ。

まぁ小説版の事を考えれば、神奈川勢は色々な面倒事を自分に放り投げて来た訳ですし(苦笑)、舞姫に至ってはほたるちゃんが来た途端「ほたるちゃん、ほたるちゃん」ですから、ある意味で乗り換えられた=面白く無いという感情があったのかも知れませんケド。

百合的な面を見て行くとバトルメインだったので、やはり舞姫のために死力を尽くして戦うほたるちゃんでしょうか。

舞姫の盾となって両腕が一時的に使えなくなっても、今度は剣を口に銜えて舞姫のために戦う・・・どんな状態になっても舞姫と共に在るという強い決意が感じられ、悪く無い展開だったと思います。

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第12話より 舞姫を庇い負傷するも奮闘するほたるちゃん 百合的に燃え萌えするシーンです!
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第12話より
舞姫を庇い負傷するも奮闘するほたるちゃん
百合的に燃え萌えするシーンです!

まぁ最終決戦という事で各所でバトっていた=舞姫達の出番が特別多かった訳では無かったのが残念と言えば残念ですけどね。

と言う訳で、舞ほたに萌え萌えしていた(笑)「クオリディア・コード」もこれにて〆。 やや釈然としない点も有りましたが、概ね楽しめて良かったです!

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あらすじだと百合かどうか分かり辛いですが、最後まで読めば「百合しか無かった」という感想になるはず!

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話 百合的感想

クライマックス直前の第11話。今回は
各陣営、最終決戦に向けて活躍! 舞ほたも勿論有り!
でしたね。

お話としては舞姫達を奪還した事でいよいよアンノウン勢力を追い詰めるヨハネス軍ですが、アンノウン側の抵抗も激しく切り札である"アンノウン絶対殺す砲"の喪失及び司令官であるヨハネスさんの負傷という事態に陥ります。

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話より 「これは戦争なんかじゃあない。一方的な虐殺だ」という某不敗の名将のセリフを想起せる威力を見せる"アンノウン絶対殺す砲" が、しかし直後に攻撃を受け破損、ヨハネスさんも負傷する事態に
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話より
「これは戦争なんかじゃあない。一方的な虐殺だ」という某不敗の名将のセリフを想起せる威力を見せる"アンノウン絶対殺す砲"
が、しかし直後に攻撃を受け破損、ヨハネスさんも負傷する事態に

正直、あんな砲をぶっ放せば集中砲火を受けるのは目に見ているのにあそこまでアッサリ抜かれるのは・・・という気もしますが(苦笑) この辺りはヨハネスさんの指揮が拙かったのか、アンノウンの抵抗が予想以上に激しかったのか気になるところです。

と言う訳で、舞姫達メインメンバーで敵中枢に乗り込みアンノウンの世界と通じてるゲートの破壊及びまだコールドスリープ中の子供達を救い出す事に。

ここまではある意味でお約束-"アンノウン絶対殺す砲"があれば充分押し込めるはずだったのに、結局少数精鋭での突入作戦になる辺りが(笑)-なのですが、色々と気になる要素も。

まずアンノウンサイドの求得と愛離。 元々舞姫達"子供達"に愛情を持っている描写がされて来ましたが、反乱のような事をした様子。

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話より コールドスリープ中の子供達の所にいたアンノウン達を虐殺する愛離 言動から察するに子供達を助ける意図の模様
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話より
コールドスリープ中の子供達の所にいたアンノウン達を虐殺する愛離
言動から察するに子供達を助ける意図の模様

そして青生ちゃんの様子。 求得と愛離を擁護する言動を繰り返し、四天王では武闘派である銀呼と柘榴を差し置いて突入メンバーに加わったりと、その言動には怪しさが付き纏います。

能力的には連絡網が寸断され勝ちな潜入作戦には重要な能力なのですけどね。

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話より 求得と愛離を擁護しつつも突入作戦に参加する青生ちゃん どうも不穏な雰囲気が漂います
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話より
求得と愛離を擁護しつつも突入作戦に参加する青生ちゃん
どうも不穏な雰囲気が漂います

と、戦闘関係で終始していたのであまりイチャつく余裕は無かったのですが(苦笑)「皆を救いたい」という、ある意味で甘過ぎるとも言える舞姫の理想に一緒に向かっていく舞ほたが良かったですね!

ラストでラスボスっぽいアンノウンと対峙していましたし、イチャイチャとはまた違う二人の百合を見れそうですヨ! 次回も舞ほたの活躍に期待したいと思います!

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話より 甘過ぎるとも言える理想を語る舞姫 でもそれを決して諦めない舞姫の姿にほたるちゃんも惹かれているのでしょう
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話より
甘過ぎるとも言える理想を語る舞姫
でもそれを決して諦めない舞姫の姿にほたるちゃんも惹かれているのでしょう
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話より すっごい強そうなアンノウン登場 連携力も含めて人類最強の二人ですが・・・
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話より
すっごい強そうなアンノウン登場
連携力も含めて人類最強の二人ですが・・・

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第12話 百合的感想

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話 百合的感想

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話 百合的感想

衝撃の展開を迎えた前回。そんな第9回の続きである今回は
色々とストーリー的に見所有り!でも当サイト的には舞ほた復活が最重要!!
な回でした!(笑)

いや~セカイが一変・・・敵と思っていたアンノウンが実は同胞である人類で、今まで同胞だと尊敬すべき大人だと思っていた者達こそが敵・・・"アンノウン"だという衝撃的な展開には壱弥でなくとも戸惑う展開です。

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話より 180度反転した状況に戸惑う壱弥 当サイトでは彼を今まで散々こき下ろしてきましたが(笑)、これに関しては共感できますね
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話より
180度反転した状況に戸惑う壱弥
当サイトでは彼を今まで散々こき下ろしてきましたが(笑)、これに関しては共感できますね

が!!

当サイトではそんな事は些末な事!舞ほたの復活こそが最重要ですよ!!

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話より 序盤からふつーに登場してましたね、舞ほた(笑)
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話より
序盤からふつーに登場してましたね、舞ほた(笑)

人類サイドの指揮官が千種兄妹のお母さんであるヨハネスさんという事も有って出番はそこまで多くは無かったですが、イチャつくシーンもあって個人的には満足!(笑)

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話より ヨハネスお母さん、空気を読んで!と思ったのは管理人だけではないハズ(笑)
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話より
ヨハネスお母さん、空気を読んで!と思ったのは管理人だけではないハズ(笑)

お話としても攻守がいきなり入れ替わっての怒涛の展開の中、かつての"子供達"を迎え撃つ求得と愛離、未だ戸惑いが抜けない青生ちゃんなど気になる点も多し。

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話より 求得と愛離 これまでの言動から利用するためだけに皆と接していた訳では無さそうですが・・・。
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話より
求得と愛離 これまでの言動から利用するためだけに皆と接していた訳では無さそうですが・・・。
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話より かなり酷い仕打ちをされていた訳ですが、直接的な被害を受けた訳では無い事も有り、青生ちゃんは戸惑うばかり
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話より
かなり酷い仕打ちをされていた訳ですが、直接的な被害を受けた訳では無い事も有り、青生ちゃんは戸惑うばかり

舞ほたの活躍は勿論、今後の展開が楽しみですヨ!

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第11話 百合的感想

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話 百合的感想

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話 百合的感想

舞ほた不在で(当サイト的には)見所の少なかった前回から引き続いての第9回。
そんな今回は
百合要素は引き続き薄いものの、遂に物語の真相に迫る重要なエピソード!
でした!

いや~今回も百合的な見所に欠けるので語る事があんまり無かったり(苦笑)

とは言え、冒頭に書いた通り物語の重要な"真実"が明かされ、お話としてはクライマックスに向けて更に面白くなって来たと思います。

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話より ラストでカナリアの再登場、そして全く違う姿を見せる"セカイ" これまでの認識が一気に覆されてしまった瞬間でした
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話より
ラストでカナリアの再登場、そして全く違う姿を見せる"セカイ"
これまでの認識が一気に覆されてしまった瞬間でした

そ・れ・に!!

カナリアが再登場したこと、そして明日葉が戦っていたアンノウンが一瞬見せた姿を思えば次回こそは舞ほた復活ですよ!!

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話より 強力なアンノウン二体に囲まれて苦戦する明日葉 ですが、コードを破壊されて最後に一瞬見た姿は・・・ まぁ最初からバレバレと言えばバレバレでしたが(笑)
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話より
強力なアンノウン二体に囲まれて苦戦する明日葉
ですが、コードを破壊されて最後に一瞬見た姿は・・・
まぁ最初からバレバレと言えばバレバレでしたが(笑)

いや~嬉しいですねぇ。 百合要素という点でもそうですが、今回は壱弥が結構目立っていたのが鬱陶しくて(笑)。

次回からそんな心配も減るというものです(笑)

え?初回からずっと壱弥叩きが多い?
いや、だって、ねぇ・・・。

ある意味で対極にいる霞お兄ちゃんとの差がでかいのは勿論、この人役に立たないと言うか、ぶっちゃけ「クオリディア・コード」というお話に必要だったのかなぁ?と(苦笑)

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話より 一人で真実を探るべく行動する霞お兄ちゃん 戦闘力は低いという設定ですが、都市の運営をこなす能力やこの行動力は流石に主役の一角といったところ
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話より
一人で真実を探るべく行動する霞お兄ちゃん
戦闘力は低いという設定ですが、都市の運営をこなす能力やこの行動力は流石に主役の一角といったところ

いやまぁ霞お兄ちゃんや舞姫が居なくてオロオロする明日葉や青生ちゃんの代わりに都市防衛の指揮を執った辺りは良かったのですが・・・それ以外は結局、無駄に騒ぎまくりの暴れまくりで終わりましたからね(汗)

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話より 明日葉や青生ちゃんの代わりに指揮を執る壱弥 これまでの言動を考えると 「口だけの東京モンがしゃしゃってんじゃねぇぞ!ゴルアァ!?」 ってよく言われなかったなぁと思う(笑)
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話より
明日葉や青生ちゃんの代わりに指揮を執る壱弥
これまでの言動を考えると
「口だけの東京モンがしゃしゃってんじゃねぇぞ!ゴルアァ!?」
ってよく言われなかったなぁと思う(笑)
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話より 霞お兄ちゃんに食ってかかる壱弥 壱弥の目には霞お兄ちゃんが人を殺したとか思えなかったので、この怒りは仕方ないと言えば仕方ないのですが・・・結果を見れば道化でしか無かった訳で(汗)
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第09話より
霞お兄ちゃんに食ってかかる壱弥
壱弥の目には霞お兄ちゃんが人を殺したとか思えなかったので、この怒りは仕方ないと言えば仕方ないのですが・・・結果を見れば道化でしか無かった訳で(汗)

ま、まぁまだお話は終わった訳では無いので、どこかで重要な役を担うかも知れません。

・・・もしそうだとしても、これだけダメダメ感を出しておいて最後だけ目立たれてもなぁ、という気もしますがr(^^;)

何にせよ、次回の視聴は舞ほた復活を楽しみにしたいと思います!

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第10話 百合的感想

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第08話 百合的感想

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第08話 百合的感想

舞ほたが退場してしまった前回から引き続きの第8回。
そんな今回は
お話としては面白くなって来ているが、百合要素は全然無いんだぜ(T.T)
という感じでしたOTL

まぁ仕方ないよね、主力の舞ほたが居ないんだもん。
作中で多くの人達が失意のどん底って感じでしたけど、管理人も今回はそんな感じですヨ(苦笑)

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第08話より 舞姫を一人置いて行く形になった事を悔いる柘榴 銀呼の方は「姫殿に救って貰った命だろう」と意外に前向きでしたね
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第08話より
舞姫を一人置いて行く形になった事を悔いる柘榴
銀呼の方は「姫殿に救って貰った命だろう」と意外に前向きでしたね

と言う訳で、今回語る内容がほとんど無い(笑)

まぁお話としては霞お兄ちゃんがピンチ&コードに異常が出たり、青生ちゃんが小説版とは段違いで目立つというか、フラグ?を立てていたりと色々と気になる点は多いですが。

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第08話より 謎の力を操る監理官に殺されそうになる霞お兄ちゃん 明日葉の協力によって事無きを得ますが・・・
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第08話より
謎の力を操る監理官に殺されそうになる霞お兄ちゃん
明日葉の協力によって事無きを得ますが・・・
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第08話より 求得&愛離達に連れられる青生ちゃん 霞お兄ちゃんが監理官に殺されそうになった事を思うと心配になってくるシーンです
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第08話より
求得&愛離達に連れられる青生ちゃん
霞お兄ちゃんが監理官に殺されそうになった事を思うと心配になってくるシーンです

ラストで霞お兄ちゃんもまた視界・・・セカイが変わって見えていた事が示唆され、これは舞ほたと同じ症状。

ほたるちゃんから託された言葉の事も有りますし、これは状況が大きく変わりそうで、また続きが気になります。

・・・百合的な潤いという点では、いつ救済されるか分かりませんけど(苦笑)

え?東京勢?
いや、だからあの男の事は知らないって。

と言うか、あいつ本気で居る意味無い気がするよ・・・。
真面目な話、全然お話に絡まないし(苦笑)

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第08話より 冒頭で戦線の縮小を提案した霞お兄ちゃんに絡む壱弥 文句言うくらいなら会議に出席しろよ、と突っ込んだのは管理人だけではないハズ
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第08話より
冒頭で戦線の縮小を提案した霞お兄ちゃんに絡む壱弥
文句言うくらいなら会議に出席しろよ、と突っ込んだのは管理人だけではないハズ

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話 百合的感想

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話 百合的感想

舞姫大ピンチという引きからの第7回。
内容としては
相変わらず舞ほたは良し!
が、二人とも退場!?で謎は深まるばかり
な回でした!

いや~愛しい人の救出のために奔走するというのはお約束ですが、やはり良いものですね~。

特に今回はほたるのセカイ(能力)が舞姫のための、舞姫に手を伸ばすための能力だという小説版でも重要だった要素に触れているのが良い!

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話より 「ここで間に合わなければ私の存在価値など無いに等しい!」 青生ちゃんの能力、千種兄妹の力を借りて、スーパーマ○オばりのジャンプで舞姫の元へ急行するほたる
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話より
「ここで間に合わなければ私の存在価値など無いに等しい!」
青生ちゃんの能力、千種兄妹の力を借りて、スーパーマ○オばりのジャンプで舞姫の元へ急行するほたる

もうここまでくれば間に合わないはずが無く(笑)、カッコ良く舞姫を救出、獅子奮迅の活躍と結界の復活によって敵部隊は撤退し出します。

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話より 颯爽と舞姫を救出! 小説版(回想シーン)でもそうですが、ほたるちゃんは良い所で表れますね(笑)
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話より
颯爽と舞姫を救出!
小説版(回想シーン)でもそうですが、ほたるちゃんは良い所で表れますね(笑)

これでめでたし、めでたし・・・と思いきや、舞姫に異変が!

戦闘中にコードに異常があったような描写が有りましたが・・・それが原因か、舞姫は敵を打ち払おうとするほたるちゃんを制止し、そのまま敵の体当たりを受けてしまいます!

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話より 舞姫に何らかの異変があったのは確実 ですが、舞姫の「信じて・・・」とは何を意味するのか? そしてほたるちゃんは霞お兄ちゃんに何を託したのか?
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話より
舞姫に何らかの異変があったのは確実
ですが、舞姫の「信じて・・・」とは何を意味するのか?
そしてほたるちゃんは霞お兄ちゃんに何を託したのか?

おおう!本作の最大の百合要素である舞ほたがーーーー!

流石に、流石に死亡という事は無いと思うけど!けど!!

これはどう見ても、しばらくは出番が無いやんかーー!

うう・・・寂しい(T.T)

お話としては色々な謎・・・舞姫の異変は勿論、敵勢力の奇襲にカナリアを思わせる能力などが出て来て面白くなって来ましたが、百合的には切ない幕切れになってしまいましたね・・・。

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話より 女性的なフォルムに、舞姫を弱体化させる(味方も強化しているっぽい?)というカナリアを思わせる能力 果たして、これは偶然でしょうか
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話より
女性的なフォルムに、舞姫を弱体化させる(味方も強化しているっぽい?)というカナリアを思わせる能力
果たして、これは偶然でしょうか

恐らく次回からは千葉勢がメイン。
百合的にはちょっと寂しいですが、千種兄妹は嫌いじゃないのでしばらくは純粋にお話を楽しみましょうか。

あ、最後に余談ですが、回想で"あの人"に出番が有りましたね!
小説版のみの登場で終わると思っていたので、回想のみとは言え出番があったのは嬉しかったです(笑)

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話より 小説版を読んでいる身としては「出たー!」って感じでした(笑)
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第07話より
小説版を読んでいる身としては「出たー!」って感じでした(笑)

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※個人的には新規書き下ろし小説が気になるかな?
神奈川勢の新しいお話なら読んで見たいけど・・・

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あらすじだと百合かどうか分かり辛いですが、最後まで読めば「百合しか無かった」という感想になるはず!

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話 百合的感想

さて、敵の奇襲という衝撃的な状況からのスタートとなる第6回。
そんな第6回は
神奈川勢、大活躍!
距離は離れていても心は近い舞ほたに感動しつつも、状況は大ピンチ!
でした!

いや~これまでの出番の少なさを取り返す勢いで神奈川勢が活躍しましたね!
代表である舞姫は勿論、四天王である銀呼、柘榴も!

特に銀呼や柘榴は小説版での変態振り(笑)が嘘のような活躍ぶり!
いや~流石にランキング5位と7位。
真面目に戦えば普通にカッコイイですね!

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より 狼狽える東京の学生達を叱咤激励、動揺を抑える舞姫 こりゃあ惚れる娘が出るのも当然です
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より
狼狽える東京の学生達を叱咤激励、動揺を抑える舞姫
こりゃあ惚れる娘が出るのも当然です
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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より 活躍する銀呼、柘榴 特に銀呼はこのシーンだけを見たら、普通にカッコイイお姉さんです ・・・趣味は舞姫のゴミ漁りダケド(汗)
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より
活躍する銀呼、柘榴
特に銀呼はこのシーンだけを見たら、普通にカッコイイお姉さんです
・・・趣味は舞姫のゴミ漁りダケド(汗)

と、小説版を読んでいた身としては色々と心躍る・・・と言いたいのですが、奇襲を受けている状況では流石に分が悪く、"最強"舞姫も苦戦。

頼みの綱であるほたるちゃんは前回から不可侵領域の調査に出かけており、大急ぎで戻るも敵の妨害もあり、中々舞姫の元にたどり着けません。

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より 敵の妨害を受けつつも全速力で舞姫の元に戻るほたるちゃん 仕方ない状況ですが、同行している青生ちゃんは災難です(苦笑)
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より
敵の妨害を受けつつも全速力で舞姫の元に戻るほたるちゃん
仕方ない状況ですが、同行している青生ちゃんは災難です(苦笑)

一方、愛離から「40分持たせて欲しい」と聞いた舞姫はほたるちゃんの帰還を信じつつ、皆の脱出を支援&時間稼ぎのために孤軍奮闘する事に。

う~~ん、これは代表として、一人の戦士として立派だとは思うのですが、ちょっと酷いかな、とも思いました。
と言うのも、一緒に戦うと言う銀呼、柘榴を振り切っての行動だったから。

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より 銀呼、柘榴を先に脱出用の電車に乗せるも、敵の追撃を防ぐため一人残る舞姫
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より
銀呼、柘榴を先に脱出用の電車に乗せるも、敵の追撃を防ぐため一人残る舞姫

確かにこの状況下で銀呼、柘榴が戦えば負傷したり、最悪死んでしまうかも知れません。

ですが・・・この流れでもし舞姫が戦死したら残された銀呼、柘榴の気持ちは察するに余りあります。
と言うか、二人の舞姫への信奉振りを考えると後追い自殺しかねませんよ。

あとちょっと生臭い事を言うと「代表を戦死させて私達は生き残りました」では二人の立場が無い。

それにほたるちゃんを当てにしつつ、銀呼、柘榴には「退却しろ」では二人も面白く無いでしょう。 まぁ舞姫の性格上、純粋な気持ちから出た言動なんでしょうけども。

なんて、思っていたら舞姫、本当に大ピンチですやん!Σ( ̄■ ̄;;

「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より 負傷した状態で、この状況・・・どう見ても大ピンチです
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より
負傷した状態で、この状況・・・どう見ても大ピンチです

そう言えば、今回はけっこう回想シーンが多かったよなぁ・・・。
・・・これってフラグ?(--;)

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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より 幼い頃から一緒に居る事を約束していた舞姫とほたるちゃん その約束は守り切れるのでしょうか
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第06話より
幼い頃から一緒に居る事を約束していた舞姫とほたるちゃん
その約束は守り切れるのでしょうか

うおお!
常にお互いを想い合っている舞ほたは良いけど、状況がかなりヤバいぞ!

まさか本気で退場はしないよね?とは思いつつも、設定的には有り得るのでちょっと怖いですね。

今回は襲撃を受けた東京の生徒達のコードに異変があったりと謎も一段と深まりました。
悲劇百合になる可能性もあってちょっと怖いですが、また次回も楽しみです。

え?東京、千葉勢?
千葉勢はともかく、あの無能の事など知らん!!(笑)

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