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「ラブライブ!サンシャイン!!」第01話 百合的感想

大人気アイドルアニメ、そして百合好きの百合妄想を刺激しまくった(笑)超人気アニメの新作。


その経緯から注目の第1話でしたが・・・結論としては

良い意味で前作と変わらない

でしょうか。


ほとんど前知識無しで見ているのでキャラの名前を覚えるの大変ですが(苦笑)、主人公である千歌が前作の主人公 穂乃果と同じく向こう見ずな、でも熱い行動力でめげずにスクールアイドル結成に向けて動いて行く様は素直に好ましいです。


「ラブライブ!サンシャイン!!」第01話より メンバーになるであろう娘達が出て来ましたが、全てヨハネちゃんに持っていかれました(笑) これはにこちゃんを超える逸材かも知れません(笑)
「ラブライブ!サンシャイン!!」第01話より
メンバーになるであろう娘達が出て来ましたが、全てヨハネちゃんに持っていかれました(笑)
これはにこちゃんを超える逸材かも知れません(笑)

当サイトは百合サイトなので邪な百合視線で見ると、今回の注目は千歌の幼馴染である曜ちゃんと転校生 梨子ちゃんでしょうか。


どんどん突っ走る千歌を見守り協力し、掛け持ちながらスクールアイドル部にも入ってあげる曜ちゃんは典型的な幼馴染ヒロイン。


前作で言えばことりのポジションと言える訳で、今後更なる愛のエピソードを期待したいところ。


「ラブライブ!サンシャイン!!」第01話より 「私ね、小学校の頃からず~っと思ってたんだ。」 「千歌ちゃんと一緒に夢中で何かやりたいな~って。」 百合好きにはいじらしい幼馴染ヒロインにしか見えません!!(笑)
「ラブライブ!サンシャイン!!」第01話より
「私ね、小学校の頃からず~っと思ってたんだ。」
「千歌ちゃんと一緒に夢中で何かやりたいな~って。」
百合好きにはいじらしい幼馴染ヒロインにしか見えません!!(笑)

対して梨子ちゃんは突然の奇抜な・・・もとい運命的な出会いを果たし段々と千歌との仲が深まる事が予想される、これまた典型的とも言える転校生ヒロイン。


作曲担当というユニットに取っては必須とも言える人材である事もあり、今後の千歌との関係に注目&期待せざるを得ません!!


ラブライブサンシャインep01_03_01梨子ちゃんとの出会い ラブライブサンシャインep01_03_02梨子ちゃんとの出会い
「ラブライブ!サンシャイン!!」第01話より 運命的(?)な梨子ちゃんと千歌の出会い 変わった出会いから深い仲になっていくのはお約束!
「ラブライブ!サンシャイン!!」第01話より
運命的(?)な梨子ちゃんと千歌の出会い
変わった出会いから深い仲になっていくのはお約束!

それに百合好きの濁った目で見ると安定した関係だった千歌&曜ちゃんとの間に梨子ちゃんが入って来た形になるとも言え、三角関係妄想が捗る訳ですよ、ドゥフフフ。


基本的に女の子がキャッキャウフフしつつ夢に向かって頑張るというストーリーラインは前作から変わらず、前作同様に楽しめそう!

今後も視聴して行きたいですね!


「ラブライブ!サンシャイン!!」第01話より 梨子ちゃんをメンバーに勧誘するも断られる千歌 前作同様、こうした娘をどう陥落させていくかが見所(笑)
「ラブライブ!サンシャイン!!」第01話より
梨子ちゃんをメンバーに勧誘するも断られる千歌
前作同様、こうした娘をどう陥落させていくかが見所(笑)

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「ラブライブ!サンシャイン!!」第02話 百合的感想

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ラブライブ!サンシャイン!! Official Web Site

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OP/ED



「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第01話 百合的感想

小説「いつか世界を救うために -クオリディア・コード-」が百合的に非常に楽しめたため、その主人公達である神奈川勢の出番を期待しつつ視聴開始。



予想通りですけど東京勢(男性主人公 壱弥)がメインとなる滑り出し。

しかもお約束で斜に構えたタイプなため、少なくとも序盤は好感度低いですね、ハイ(苦笑)


「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第01話より 「俺1人で充分だ!」と言いつつ、結果的には女の子(カナリア)の支援を受けている辺り、ねぇ?(苦笑)
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第01話より
「俺1人で充分だ!」と言いつつ、結果的には女の子(カナリア)の支援を受けている辺り、ねぇ?(苦笑)

でもまぁ第1話から神奈川勢(舞姫&ほたる)の出番があったのは重畳。

所々できっちり二人のセカイを作ってくれましたからね(笑)

クオリディア・コードep01_02_01_二人のセカイ クオリディア・コードep01_02_02_二人のセカイ
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第01話より 純粋無垢が故に疎まれる事もある舞姫 そんな舞姫を肯定し、守ってくれるほたる もう完全に二人のセカイです!
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第01話より
純粋無垢が故に疎まれる事もある舞姫
そんな舞姫を肯定し、守ってくれるほたる
もう完全に二人のセカイです!

ただ・・・ほたるちゃん、舞姫ラブなのはグッジョブ!なのですが、何か色々と残念になってない!?


いやまぁ小説版でも所々おかしい言動してましたが(笑)、基本は冷静沈着。

舞姫の言葉を全肯定したり、味方施設(アクアライン)を大損壊させるヘマをするようなタイプじゃなかったような・・・r(^^;)


舞姫との蜜月で多少ボケて来たのか、それともヒメニウムが遂に脳にまで達したか(笑)

(ヒメニウムについては小説版参照 笑)

何だかほたるちゃんのイメージが変わりそうで、今後がちょっと怖いです(笑)


後は、欲を言えば他の四天王(青生、柘榴、銀呼)にもちゃんと出番が欲しかったですが・・・これは仕方ないかな。


多少画面に映ったり、喋ったり出来ただけでも良しとしましょう。

それに・・・柘榴と銀呼は本気で変態だから放送コード的にヤバイかも知れませんし(笑)


とまぁ小説版を読了済みなら結構楽しめましたが、正味の初見だとちょっと世界観設定とかが分かり辛い出だしかも?とも思いました。

特に各キャラの能力(セカイ)設定とか。


「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第01話より 小説版を読んでいると神奈川勢、総合ランキングだとこうなっているのか~、など楽しめる要素も多かったですが・・・
「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第01話より
小説版を読んでいると神奈川勢、総合ランキングだとこうなっているのか~、など楽しめる要素も多かったですが・・・

例えばほたるちゃんの能力、小説版を読んでないと

「何で素振りしているだけで攻撃出来るの?」

って感じになると思いますし。

(ほたるちゃんは"視界に見える物に干渉(触れる)出来る能力"なので、距離を無視して斬る事が出来る)


この辺りを早い段階でフォローしていけるかが、作品としての分かれ目になりそうな気はしますね。


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「クオリディア・コード|QUALIDEA CODE」第02話 百合的感想

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クオリディア・コード|QUALIDEA CODE

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CD ED



神奈川勢 小説版

あらすじだと百合かどうか分かり辛いですが、最後まで読めば「百合しか無かった」という感想になるはず!

2016年夏 注目アニメ

  • アニメ『アンジュ・ヴィエルジュ』公式サイト
  • 元はカードゲーム・・・らしいですが、管理人は良く知らなかったりr(^^;)

    とは言え、公式サイトやPVなどの情報を見る限りほぼ女子オンリー。


    また漫画版はほぼ百合漫画と言える展開をしており、それを考えると直球(恋愛)な方向へ行くかどうかはともかく充分に期待出来る作品だと思いますね。


    関連情報

    漫画版掲載サイトページ

    アンジュ・ヴィエルジュ cross†L.I.N.K.s 無料漫画詳細 - 無料コミック ComicWalker

    PV




  • クオリディア・コード|QUALIDEA CODE
  • 未来の日本を舞台にした異能力バトルアニメ・・・で良いのかな?(苦笑)

    百合要素としては橘公司先生が原作を務める神奈川勢(舞姫&ほたる)。


    ぱっと見る限り東京、千葉は男性キャラが活躍するようなので百合的な期待度は未知数であるため、管理人が知る限りでは

    神奈川勢の出番=百合度

    という事になりそう。


    小説版では舞姫が配下の四天王(勿論、全員女の子)から「"最強"で無かったら貞操の危機だったんじゃないか(汗)」というレベルで愛されているので、ほたる以外の四天王の出番も期待したいところ。


    ・・・どうもセンター(メイン)は東京勢っぽいので期待薄かも知れませんけど(苦笑)

    取り敢えずは舞姫&ほたるの出番を期待しつつチェックしたいですね。


    PV第3弾




  • しょ〜と!! | TVアニメ「SHOW BY ROCK!!」
  • 30分アニメだった前期「SHOW BY ROCK!!」のショートバージョンアニメ、といった感じでしょうか。

    前期を見る限り基本的にはコメディ寄りの音楽(バンド)アニメなのですが、ガールズバンドも多く百合妄想出来る要素は結構多め。


    特にレトリーはシアン萌えで(笑)、シアンの可愛い姿を見る度に写真を撮ったり、顔を真っ赤にしたりと百合好きを楽しませてくれます。

    男性キャラも多いですが、基本的に良い意味でバカな連中ばかりなので、それほど気にはならないかと。




  • TVアニメ『NEW GAME!』オフィシャルサイト
  • 女性ばかりのゲーム制作会社を描くアニメ、で良いかな?

    こんな優しい会社なんか無い!・・・と言うのは言わないお約束(笑)

    百合的にはメインキャラは女の子ばかりなので自然と百合要素も出て来る感じ。


    具体的には、この記事執筆時点ではかなり前に原作第1巻を読んだだけのため、かなりうろ覚え(苦笑)

    ただコウ&りんの関係はかなり良かったと記憶しているので、内容を思い出しつつチェック&楽しんで行きたいところです。


    PV第2弾




  • 「Fate/kaleid liner プリズマイリヤ ドライ!」公式サイト
  • 以前のシリーズは百合要素満載・・・魔力補給と称して百合キスしたり、女の子にルパンダイブで飛びかかったり(笑)との情報を得ているのですが気付くのが遅かったため、その以前のシリーズをチェック出来てない状況(汗)

    注目作なのは確かですが、視聴するまでに時間が掛かりそうです(汗)


    PV第3弾




  • ラブライブ!サンシャイン!! Official Web Site
  • 大人気アイドルアニメの新作。

    今回はメンバーが新しいユニット"Aqours"となった事で、管理人はまずはキャラを覚える事から始めなければいけません(笑)


    とは言え、それは裏を返せば新しいカプの可能性が数多くあるという事でも有ります!(爆)

    ざっと情報を見る限り良い意味で方向性は前作から変わらないため、ストーリー、百合要素ともに期待したい作品ですね。


    番宣PV




  • TVアニメ「レガリア The Three Sacred Stars」公式サイト
  • オリジナルのロボットアニメ、といった感じでしょうか。

    ざっと公式サイトを見る限り、メインであるペアは3組とも女性ペア。


    男性キャラも登場するようでは有りますが、基本的にその3ペアを軸にお話が進むようなので百合要素はそれなりに期待出来そう!


    まぁ流石に同じロボットアニメとは言え「神無月の巫女」レベルの百合度までは行くかは未知数ですが・・・「神無月の巫女」もリアルタイムの時はどう転ぶか分からなかった訳なので、良い意味で予想を裏切って欲しいところです。


    PV第二弾



りりくる -LIly LYric cyCLE- Vol.1「恋心フレンズ」

百合がテーマのイチャラブドラマCD「りりくる」シリーズの記念すべき1作目。

各カップルがラブラブイチャイチャ状態&PCゲーム化まで果たした状況で改めて聴くと各メンバーがまだ仲良くなっていない・・・と言うか、一部のキャラ達に至ってはようやく直接話すようになるエピソードでもあるので、よそよそしさと言うか、ぎこちなさがあるのが懐かしい(笑)


そんな第一弾の中心カプはタイトル通り親友カプである彩愛&陽菜。

冒頭ではまだ甘さ控えめみたいな事を書いたが、初っ端から陽菜→彩愛の告白シーンから始まるスタートダッシュ振り。


今にして思えば、まだまだ「りりくる」シリーズが安心のブランドか分からず、裏切られる事がチャメシ・インシデント・・・じゃなかった(笑)日常茶飯事だった百合好きに対して非常に配慮した良いスタートだと思う。


まぁここで陽菜と彩愛が結ばれると百合的にはともかく、お話としては盛り上がらないので一旦は陽菜の告白を彩愛は"親友としての好き"として流してしまいますが。

勿論、イチャラブドラマCDなので紆余曲折あってちゃんと結ばれるので、そこはご安心を(笑)


聴き所としては親友同士から恋人同士へ、という王道が詰まった展開でしょうか。

・同性の親友という関係から恋人という関係へ移行する際の葛藤や戸惑い

・相手の・・・本作の場合だと彩愛の友達に対して嫉妬し、その感情に戸惑う陽菜

等々、親友百合ではよくクローズアップされる要素が詰まっています。


個人的に好感が持てるのは、こういう要素は一歩間違うと百合(同性愛)否定に繋がってしまうのですが、本作ではラストで「女の子同士だから良いんじゃん」二人の関係をあっさりと肯定し、幸せになってくれるところ。


悲恋を否定する訳じゃないけど、"二人の気持ち"が否定されてしまうようじゃ素直に百合を楽しめませんからね。


もう一つの聴き所は陽菜と彩愛のテンション。

陽菜は控えめで優しいキャラなのですが、上記のように彩愛の友達に嫉妬したりとちょっとだけドロドロした所を見せる事も。


お蔭で中の人のフリートークや今後の作品ではヤンデレキャラ的な扱いをされる事が(笑)

でも、個人的にヤンデレヒロインは好きなので◎ですよ(笑)


一方の彩愛はそういう裏表は無い(笑)、真っ直ぐな娘。

その分リアクションが大きく、そこが楽しい♪


「(落ち込んでいるみたいだけど)机、美味しい?」

「食ってねーし!!」

の流れは妙にツボに入ってしまい、お気に入りです(笑)


あと、これは「りりくるシリーズ」全般に言える事ですが、キスシーンもある所が聴きどころ。

まぁシリーズ通して唇同士でのキス・・・とは中々行かないのですが、返ってそれが可愛らしさを感じさせて、それが「りりくる」らしさとも言える良さを出しているとも言えますね。


以上でしょうか。

ドラマCD発という、ちょっと変わったスタートを切ったシリーズですが、今ではPCゲームも出ていますしグッズも色々と展開中。


一応時系列は有りますが、どこからスタートしても全く話が分からないという事は無いので興味がある方は一度チェックをお勧めします。

作風の好みはあるでしょうが、百合であるという点においてハズレという事は無いシリーズですからね。



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タグ:りりくる -LIly LYric cyCLE- シリーズ

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このサイトは2010年よりFC2ブログにてスタートした「百合ゲーム時々、他事語り」が移転したサイトです。
百合ゲームを中心に、色々と私「百合ゲ好き管理人」が語っていくので、よろしかったらお付き合い下さいませ。


※諸注意

  • 百合が嫌い、意味が分からないという方は退出をお勧めします。また、私の文章が読んでられない!という方も退出された方が良いでしょう(そうならないよう努力はしますがw)。

    百合ゲームを始めとした百合要素のあるについて語る性質上、個々の作品について感想を書く事になりますが、作品及び製作者をけなしたり、侮辱したりする意図が無い事を明記しておきます。

    ただ、このサイトの文章を見てゲームをしてみよう!と思った方が出てくる可能性がある以上、注意した方が良いかも?と思った事は書いていくつもりです。

    まぁ、それでも私の感想な上に、それが的確に伝わるかは分からない訳ですから「こういう見方もあるんだ」程度にみて頂ければ良いと思います。

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そのため、自分にあう百合ゲーム語りを読んで頂ければ良いかと思います。
ただ、自分の好きな物や考え方を押し付けるような行為は(私も含めて)控えましょう。

また発売前や管理人が直接確認していない作品も百合要素が有りそうだと管理人が判断したり、情報を得たりした場合は記事、話題にします。

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そのため、そういった作品はあくまで"参考"という形で見て頂けると有難いです。


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記事については出来る限り正しい事を書くようにしますが、100%正しい訳では無い事を予めご了承下さい。
また、個々の作品観など個々人によって見方が変わるような事は修正しません。(あくまで私個人の感想、見解という前提なので・・・)

明らかな間違い(ゲームシステムの内容やキャラの名前、性別など)は直したいので、ご報告して下さると有難いです。
どこまで行っても趣味の個人サイトなので、過度の期待はせず気軽に見ていってくださいね。


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りりくる -LIly LYric cyCLE- シリーズ

百合要素を含んだ作品はそれなり多くあるが百合が前提、百合がコンセプトという作品はまだまだ少ない中、更に百合作品が見つからないドラマCDという媒体で百合を前面に押し出し、多くの百合好きを沸かせたドラマCDシリーズ作品。


男性キャラは登場しない(通学校の設定は共学なので、た~まに話題に登る事は有るが)、ラブラブイチャイチャというコンセプトという百合好きを安心させる仕様に加えて精力的なPV配信などもありキャラソンやPCゲームも発売される人気作品となりました。


2016年現在、12人6組のカップルのラブイチャを楽しめる百合好きのマストアイテムとも言える作品となっており、ドラマCDという媒体に抵抗が無ければ聴いて損は無いでしょう。


ちなみに時系列順にシリーズは進んでいるため順番に聴いて行くのが一番だと思いますが、カップル毎にお話は完結しているため好みのカップルから聴いて行くのも悪くないです。

いずれにせよ、"百合である"という点において外す事は無い安心安定の作品なのでチェックして損は無いでしょう。

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