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「NEW GAME! -THE CHALLENGE STAGE!-」PV公開 ひふみ先輩と結婚式やっているようなCGがあるのですが・・・!

PVが公開されています!(教えに来て下さった訪問者様、ありがとうございました!)

PV

タイトルでも書いていますが、主人公である青葉ちゃんがひふみ先輩と結婚式やっているようなシーンがあるのですが・・・!

最初に見た時、下の文字の内容が「私達、結婚しました」に見えたのは管理人だけでは無いはず!(笑)

まぁ真面目な話、ひふみ先輩の趣味であるコスプレを一緒にやっているとか、そういうオチだと思うのですが・・・このシーンをチョイスして、しかもサムネイルにしているとか確信犯としか思えない!

思いっ切り百合好きホイホイされている気がしないでも無いですが(笑)、大いに期待したい!

あ、百合要素に興奮し過ぎてゲーム的な面に言及してなかった(汗)

ゲーム的な面はこれまでの情報とそう変わらない印象ですね。(SDキャラは普通に可愛くて、そこは好印象ですが)

なので気になる点はこれまでと変わらず育成パートかな。

多分、育成パートでの結果によって社員旅行の内容が決定=各キャラの個別ルートに入っていくと思うのですが、この辺りのバランスがシビアだとお目当てのキャラを攻略するのが大変になる可能性も。

勿論、苦労あってこそ百合を楽しめるという考え方も有りますが(笑)、周回プレイが前提となる事を考えると、そこは配慮して欲しいところです。

管理人としてはひふみ先輩と(可能ならば)しずくさんとのEDは見たいので、少なくとも2回は周回する必要が有りますしね(笑)

発売予定 : 2017/1/26予定
対応機種 : PS4/PSVita
ジャンル : アドベンチャー
プレイ人数 : 1人

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アニメ「NEW GAME!」視聴感想 – 百合ゲーム時々、他事語り

公式サイト

PS4/PS Vita「NEW GAME! -THE CHALLENGE STAGE!-」公式サイト

アニメ公式サイト

TVアニメ『NEW GAME!』オフィシャルサイト

限定版 Amazon特典付
PS4/PSVita
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PS4/PSVita
通常版 Amazon特典付
PS4/PSVita
通常版
PS4/PSVita

海外百合ゲーム?「Gone Home」がPS Store配信開始されたとのこと

訪問者様より海外ゲームで百合要素がある「Gone Home」が配信開始されたと情報を頂きました。(訪問者様、情報ありがとうございます!)

PS Sotreページ

Gone Home: Console Edition

Steam該当ページ

Steam:Gone Home

関連サイト

Gone Home 日本語版のページ

う~~ん、判断が難しい。

情報を頂いて少し検索して調べてみましたが、これが調べた感想ですね。

と言うのも、この作品は自分で1年ぶりに帰った自宅を自分で調べて「何故、家族が居なくなっているのか?」を調査し、ある家族の物語を読み解いていくというスタイルの作品らしく、ゲームと言うよりは映画や小説に近い作品のようなんです。

日本の既存作品で言うと「lain」が近いのかな? まぁレビューなどを見ると「ホラーやサスペンスでは無い」らしいですが。

凄まじく好みと言うか、人を選ぶゲーム。色んな意味で(発売された事自体も含めて)不思議なゲームでした。個人的にはUIのモッサリ具合に悩まされながらも(苦笑)結局最後までプレイするくらいには楽しめましたが。

そういった事も有り"お話の内容に触れる"=ネタバレになってしまうので、百合ゲームかどうかをネタバレせずにチェックするのは難しいようです。

まぁ管理人はチェックする内にネタバレ見ちゃったけどね・・・(苦笑)

それによると百合要素があるのは確実なようですが、作中でイチャイチャするような内容では無いと思われ、そこは考え所。

またプレイ時間は1~2時間程度と短めらしい事も人を選びそう(苦笑)

価格も元がセールを連発するSteamを想定した価格である事を考えると、セール値引きされた際にプレイを検討してみると良いかも知れませんね。

「四女神オンライン CYBER DIMENSION NEPTUNE」公式サイト公開!

「四女神オンライン CYBER DIMENSION NEPTUNE」の公式サイトが公開され、キャラ紹介などが公開されました。

公式サイト

四女神オンライン CYBER DIMENSION NEPTUNE

まだ情報は少ないですが、百合的にはベールがブーケを妹にすべくロックオンしているというのがポイントですね(笑)

サンプルCGでも早速ちょっかいを出しているようですし(笑) この調子なら軽めの百合要素なら十分楽しめそう。

ゲーム的には各キャラに職業が割り当てられているので、それがどう影響するか?でしょうか。

単純なフレーバーなのか、前衛後衛といった具合に如実に戦闘に影響するのか。

システムに関する情報はまだ出ていないので、どんなゲームに仕上がるかも含めて注目所ですね。

発売予定 : 2017/2/9発売予定
対応機種 : PS4
ジャンル : ねぷねぷアクションRPG
プレイ人数 : 1人?

「魔女と百騎兵2」 公式サイト更新 キャラ紹介の追加にシステム関係が公開

ミルム(チェルカ)とアマリエの姉妹関係が百合的に気になる「魔女と百騎兵2」の公式サイトが更新され、新キャラの紹介やシステム関係が公開されました。

公式サイト

魔女と百騎兵2 -マジョトヒャッキヘイ2- |日本一ソフトウェア

キャラ関連は"魔女"から民衆を守る"ヴァイスリッター"の面々が中心。

百合的に美味しそうなキャラが見当たらないのは残念ですが(苦笑)、アマリエの立場を考えるとどんな相関になっていくのか興味深い。

まぁ捻くれ者の管理人にはテオドールは実は悪人でした!っていうオチしか見えてないのですが(笑)

システム的にはアクションRPGとして色々と面白そうなシステムですね~。

様々な武器やアクションは勿論ですが、スキルなどの取捨選択が可能で成長要素も楽しめそう。

ただエネルギーとなる"ギガカロリー"を補給していかないと不利になるという要素は面倒臭いかも?

勿論、減少量や補給アクションとなる"オペタイム"の狙いやすさなどのバランスも有りますが・・・この"制限"がゲームとして面白く作用するかどうかは気になるところですね。

発売予定 : 2017/2/23発売予定
対応機種 : PS4
ジャンル : ダークファンタジー・アクションRPG
プレイ人数 : 1人?

ティザームービー

「Fate/EXTELLA(フェイト/エクステラ)」 動画”「ドラゴンマジシャンガール」紹介映像”などが公開

動画などが公開されています。

記事掲載サイト様

電撃 - 『Fate/EXTELLA』にエリザベート・ヴォイドが登場。シナリオ量はメインだけでアニメ3クール分

「ドラゴンマジシャンガール」紹介映像

発売が近づいている事もあって色々と情報が公開されていますね。

・・・Fateシリーズをあまりプレイしていないので、ストーリーに関する紹介記事に関してはあまり分からないですけど(苦笑)

とは言え、やはりストーリー重視である事は確か。

これでキッチリとアクション要素も面白ければ、かなり楽しめる作品になりそう!

百合的にはどこまで楽しめるか・・・という点は勿論ありますが、シナリオのボリュームが多い事を考えると、女性主人公ならばある程度の百合要素があると思って良いかと!

発売予定 : 2016/11/10予定
対応機種 : PS4/PSVita
ジャンル : ハイスピードサーヴァントアクション
プレイ人数 : 1人

公式サイト

Fate/EXTELLA(フェイト/エクステラ) 公式サイト

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Category Archives: Fate/EXTELLA

『Fate/EXTELLA』オープニングアニメ

プロモーション映像第2弾

なつこん様製作 音声作品「ようこそ。レズビアン専門風俗店へ。」が予告開始

百合ゲームと並行して音声作品も製作されているなつこん様が音声作品の新作「ようこそ。レズビアン専門風俗店へ。」の予告開始したと告知されています。

公式ブログ該当ページ

新作情報!: なつこんブログ

予告ページ

ようこそ。レズビアン専門風俗店へ。 DLsite.com

これまでに製作されてきた「想い、伝言、留守番電話。」、「ねえ、お姉ちゃん? 気持ち良くしてあげよっか?」と同じく聞き手が女性という設定=百合音声という作品ですね。

そのためドラマCDとはやや趣が違うので、そこは好みが分かれるでしょうか。

まぁお相手が喋らない=妄想想像の余地が大きいとも言えるので、想像力を働かせるのが好きな人に取ってはかなり楽しめるでしょうね。

これまでの記事でもちょくちょく書いてきましたが、同人系の音声作品って数が多いので百合系の作品も比例して多く、ここは是非開拓して行きたい分野なのですが・・・中々追い付きません(苦笑)

記事更新の時などに聞くという手も有りますが・・・成人向け作品は中々(苦笑) ちょっとずつ話題にして行きたいですねr(^^;)

サークル様公式サイト

なつこん web site.

製作サークル なつこん様作品一覧

「魔法少女育成計画」第1-3話 百合的感想

紆余曲折を経て遂にアニメ化したラノベ「魔法少女育成計画」。それを第1~3話まで見てましたが・・・感想を簡単に言うと
思った以上にじっくりお話を進めている印象。ただ原作のテンポを知っているとやや展開がゆっくりな気も。
と言う感じでした。

理由としてはスノーホワイト=小雪が魔法少女になるまでをじっくりやったり、番外編のエピソードが入っているからでしょうね。

「魔法少女育成計画」第1話より 今後の展開を知っている身としては、このまま普通の学生やっていた方が幸せだったろうなぁ・・・と思ってしまうシーンです
「魔法少女育成計画」第1話より
今後の展開を知っている身としては、このまま普通の学生やっていた方が幸せだったろうなぁ・・・と思ってしまうシーンです
「魔法少女育成計画」第2話より 番外編のエピソードの一つ 何気ないシーンですが、後の展開を知れば「まさか、これが引き金になるなんて・・・」と思わせるシーンです
「魔法少女育成計画」第2話より
番外編のエピソードの一つ
何気ないシーンですが、後の展開を知れば「まさか、これが引き金になるなんて・・・」と思わせるシーンです
「魔法少女育成計画」第3話より 番外編のエピソードの一つ これも後の展開を知っていると何とも言えない気持ちにさせてくれるシーンの一つです
「魔法少女育成計画」第3話より
番外編のエピソードの一つ
これも後の展開を知っていると何とも言えない気持ちにさせてくれるシーンの一つです

この辺りのエピソードが入って来るのは時系列としては正しいのですが、お話の展開・ギミックとしては今回の一連の事件終了後・・・原作である「魔法少女育成計画」発売後に刊行されたお話なので「この時にそんな事があったのか!?」と思わせてくれる内容でした。

そのため現時点では何気ないシーンの一つにしか見えないのが良くも悪くもポイントでしょう。

個人的には全て終わった後にもう1回見直すと更に面白くなる・・・という構成にアニメ版はなっていると感じますね。

百合的には・・・まだまだ弱い感じでしょうか。

まぁ「まほいく」の百合要素はストレートなラブイチャと言うよりはキャラの心情-それもドロドロとした物-なので分かり辛いですし、文章での心理描写が為される小説と違いアニメでそれがどのくらい表現されるかは正直、未知数です。

あと・・・百合要素と言えばラ・ピュセルがイコール颯太君だったという事で落胆する声も多いとか。

まぁこの辺りは分からないでも無いですけど、百合アニメとして広報している訳では無いし、そもそも原作からしてもスノーホワイトから百合的アプローチをするという事はほとんど無い訳で。
(どっちかと言うとスノーホワイトはアプローチをかけられる方)

そうなると落胆するのは流石に早過ぎるんじゃないかなぁ、と。そもそも今回の「魔法少女育成計画」の内容で百合キャラと言えるのはウィンタープリズン&シスターナナ(カップルとして既に成立済)、スイムスイム、ハードゴア・アリスですし。

それに落胆してしまうのは女装物でダメージを受けた経験があるからだと思うのですけど、ラ・ピュセル=颯太君は相応早い段階で男だとバラしている事を考えると相当に良心的だと思います。

「魔法少女育成計画」第1話より 原作を読んでいる時でも驚かされたラ・ピュセルの正体 まぁ正体が意外というかとんでもない魔法少女は原作では結構登場していますが
「魔法少女育成計画」第1話より
原作を読んでいる時でも驚かされたラ・ピュセルの正体
まぁ正体が意外というかとんでもない魔法少女は原作では結構登場していますが

これは個人的な意見なのですが、女装物で嫌なのは女の子を騙しているというのが凄く嫌なんですよね。相手を油断させて付け入っている感じがしてしまうので。

それを考えるとすぐに正体をバラして本音で小雪と向き合おうとする颯太君は普通に良い男だと思う。

まぁチラチラ見えるスノーホワイトの足にドキドキして、その心の声をスノーホワイトに聞こえないようにせねば!と内心ドキドキしている辺りは年相応だな、とは思いますが(笑)

好みや考え方は色々とありますが、颯太君の事だけで興味を無くしてしまうのは勿体無いなぁ、と思うところです。

と、少し話が逸れましたね。

原作のスピード感で言えば、もう3~4人は退場していると思って見ましたが、意外にじっくりゆっくりな進行で驚きました。 この感じで百合要素に関してもじっくりやってくれる事を期待したいですね。

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「魔法少女育成計画」第4-6話 百合的感想

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