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Category Archives: ま~も行

「無双☆スターズ」プレイ日記01

さてさて今回は突然ですが「無双☆スターズ」の話です。

お前、今は「FLOWERS秋篇」と「Fate/EXTELLA」やってんじゃねーのか?とか百合ゲーサイトなら「BLUE REFLECTION」やれよ、とか言われそうですが、今回は「無双☆スターズ」です。

何故か?

「よるのないくに2」の情報がさっぱり来ないからストレス溜まってんだよ!!!(`Д´)

本来なら、もう手元に有る発売予定日だったのに、ずっと音沙汰無しですもん!

と言う訳で、そのストレスをクリストフォロスが使用可能という「無双☆スターズ」で発散していたので、話題にする事にした次第です(笑)

まぁ真面目な話、アーナスとクリスが使用可能という事で、どこかで話題にしようと思っていましたが、扱いの悪さから考えて(苦笑)アーナスとクリスはすぐには使えない=記事にするのは後になると思っていましたけどねr(^^;)

まさか最初からアーナスルートが解放・・・と言うか、ぶっちゃけ”ルート”がある事自体驚きでした(苦笑)

「無双☆スターズ」より
アーナスがいきなり使用可能とは思っていなかったので、驚き&嬉しい誤算でした

で、お話の筋は異世界召喚モノなので、アーナスが召喚されれば一緒の世界にいるクリスも当然一緒という事で使用可能に。

「無双☆スターズ」より
アーナスと一緒に召喚されたのはクリス、リオ
戦闘力という意味では一般人(だと思う)リオですが、クリスを前にしても物怖じしないのは職業の為せる技でしょうか

まだまだプレイ時間は少ないですが、クリスの友好度orお風呂イベントに番外編的とは言えEDにも到達できたので、百合的な要素に関しての考察を中心に語ろうかと。

「無双☆スターズ」より
クリスをリーダーにして、いざ出陣!
百合ゲーとして楽しむのは難しいものの、ネタとしては宝庫

百合的には友好度orお風呂イベントが”1イベント”と言うよりは”1シーン”といった方が良いくらいに短く、百合目的でプレイするのは正直厳しいです。

が!!

有り得ない組み合わせ、有り得ないシチュで交わされるやり取りは色々と妄想を刺激してくれる事も、また確か!

特にアーナスとクリスの友好度イベントは、百合脳人間には「え?これってリュリーティス×アーナス←クリスも有りって事ですか!?」みたいな気にさせてくれますし!(笑)

友好度イベントなので一応伏せます

またクリス関連だとリオとのやり取りが楽しいですね!

これは「よるのないくに」本編でクリスがアーナス以外とほとんど絡まない、「よるのないくに」本編に明るく楽しいお姉さんキャラが居ないという事もあって凄く新鮮。

特に態度がフランクと言うか、距離が近い感じがこれまた妄想を刺激するのが◎

まぁ異世界人とは言え人間を薙ぎ払うクリスに対して「キテるわね! 破滅のオーケストラ!」と褒めるセンスはどうかと思いましたが(笑)

「無双☆スターズ」より
フランクに褒めてくれるリオ
友好度/お風呂イベントでもそうですが、リオはクリスの素顔に興味が強い印象です

またクリス以外をリーダーにした状態での会話や他のキャラのちょっとした会話も妄想を刺激してくれるものがいくつか。

特に面白かったのがプラフタで、どっちかと言えばダークサイド寄りのキャラと会話を交わしている姿が多い印象が。

中立もしくは独自の価値観を持っているクリスはまだともかく、レグリナの行為はプラフタとは相容れないと思っていたので、これには結構ビックリ。

「無双☆スターズ」より
獣人を見たクリスから貴女も耳と尻尾をつけたら?と言われ、満更でもなさそうなプラフタ
百合脳人間からすると浮気ですか?って気分に(笑)
「無双☆スターズ」より
プラフタの駆動機兵に興味を示したレグリナに対し、罠に興味を示すプラフタ
レグリナの罠はどう見ても拷問、殺戮といった印象しかないのですが・・・(汗)

異世界人のする事だからと割り切っているのか、それともレグリナの罠の機構に純粋に興味が有るのか。

実はプラフタは過去にソフィーにはとても言えないような後ろ暗い研究・開発をやっていた・・・とか考えると中々面白いかも。

(研究者が兵器、拷問or処刑器具を開発するというのは結構普通にあるようなので)

クリスのストーリー上の立ち位置

先ほどアーナスルートと書きましたが、お話の基本的な軸は異世界の王族である環、志貴、刹那に召喚され、次期王を巡る権力争いに巻き込まれるというもの。

まぁ世界その物がピンチになっている事やこういったお祭り的ゲームで、本気でそんな生臭い展開にはならないでしょうが(苦笑)。

ともあれ、そんな感じなのでアーナスがメインと言うよりは召喚主である刹那がお話としてはメインになるため、あんまり”ルート”と言う感じはしないですね。

なので、一緒に召喚されたクリスもそこまで目立つ感じはしません。

が、本編の雰囲気同様に道化のような言動は健在。時にはレグリナ&ミレニアの罠罠ペアを焚き付ける場面も。

「無双☆スターズ」より
中々元の世界に帰れない事に業を煮やしたレグリナ達を焚き付けるクリス
この辺りはやはり妖魔と言う事でしょうか
「無双☆スターズ」より
人をからかうような、惑わすような言動は本編同様

あと、これは全キャラ共通ですが、本編での設定を感じさせる言動があり、そこはお祭りゲームとしてニヤリとさせてくれますね。

「無双☆スターズ」より
”父親”を大切に思うという点でレグリナと共感するクリス
この辺りは本編をプレイ済みだと「なるほど」と思わせてくれますね
「無双☆スターズ」より
黒猫が居る時にピンときましたが、予想通りの反応をしてくれるクリスにニヤリ
クリス プレイアブルキャラとして

公式サイトでも少し確認出来ますが、クリスの特徴は楽器を展開してからの強烈な攻撃。

射程や範囲が大きい攻撃も多く、攻撃を振り回している内に気付かず敵将を倒す事もしばしばです(笑)

が、攻撃モーションが全体的に遅く、移動速度も(あくまで体感ですが)遅め。

また管理人の腕では楽器を効率良く展開しながら戦うのが難しく、正直一般人設定のリオの方が使いやすかったり(苦笑)

「無双☆スターズ」より
楽器を展開してからの攻撃が強烈なクリス
しっかりと攻撃の特性を理解して使えば、かなり強いのですが・・管理人の腕ではその特性を使いこなしているとは言えず(汗)

要はテクニカルなキャラと言える訳で、使いやすい方では無いと思います。

ですが、そんなデメリットを全く気にさせない・・・と言うか、非常に楽しいのが必殺攻撃。

楽器(ホルン?)を呼び出してからの極太ビーム攻撃なのですが、これが強い強い。

クリスは高らかに「フィナーレだ!」と宣言していますが、正にティロ・フィナーレ級の威力で直撃させれば大抵のヤツはそのまま蒸発します(笑)

「無双☆スターズ」より
直撃させればほとんどの敵が沈む極大攻撃
敵将を手早く倒す事が求められる本作では重宝する必殺技です

特に三國無双シリーズでは毎度毎度 手を焼かせてくれる呂布が一撃で沈む様を見ていると「人間如きが・・・!」妖魔気分を満喫できます(笑)

まぁビーム=直接的な攻撃なので外したり、レベル差が大きいと耐えられたりしますが、そこはリオ&ほのかの合体スキル”女神たちの遊戯”で必殺ゲージを即チャージしてもう一発撃てば事足りますからね。

ちなみにサポートキャラスキルは防御力上昇、レベルが上がれば攻撃付加で手堅く使える感じ。

上記の”女神たちの遊戯”のデメリットである防御力低下を打ち消せるので、そういう意味ではサポートキャラとして使いやすかったです。

「無双☆スターズ」より
クリスのサポートスキル
合体スキル2はまだ誰と出すのか未確認
「無双☆スターズ」より
ついでにアーナスのサポートスキル
合体スキルが女性キャラとばかりと言うのは百合ゲー主人公の面目躍如でしょうか(笑)
ゲーム全体として

最後にゲーム全体としての印象を。

各キャラが”英雄”という事である事や戦闘不能回避のスキルをカードという形で付与する事も可能である事から高難易度で無ければ自分が負けるという事はあまり無いですね。

ただ戦闘中だけのレベルである”ブレイブ”という存在があるため、同じキャラでも強かったり弱かったりがあるので、状況によっては驚かされる事も。

(雑魚の敵将でもブレイブのレベル差が大きいとかなり強い)

まぁこれは戦闘に緊張感を持たせるという意味では良いかも知れません。・・・自分のブレイブが上がりきると掃討戦になっちゃいますが(苦笑)

あと気になったのは移動する事が多い・・・特に味方がやられると負けるというステージの場合は特に移動が重要なのですが、そういう時に馬などの乗り物が無いのは辛い!

ここは本気で乗り物が使えるようにして欲しかったなぁ・・・。特に最近は「Fate/EXTELLA」をプレイしていたので移動が遅いのが結構ストレスになったのでr(^^;)

とは言え、こういうお祭り的なゲームは好きなので、楽しめていますね~。

特に無双フィーバー中のカオス感はかなり好き(笑)

「無双☆スターズ」より
本作の雰囲気をもっとも表した攻撃「無双フィーバー」
もう何が何やら・・・って感じですよ(笑)

あとは・・・重要なシーン、例えばムービーや友好度イベントなど以外はセリフボイスが無いのはちょっと残念かも。

まぁキャラ数を考えるととんでもないボイス量になるので仕方ない事ではあるんですけどね。

先述した通り、百合ゲーとして楽しむのは難しいですが、ネタとしては色々と楽しめるので好きなキャラが居ればプレイしてみると新しい見方が出来るかも?です!

公式サイト

無双☆スターズ(PS4/PS Vita)

「密室のサクリファイス」プレイ日記

※旧サイト(FC2ブログ)より転載

ようやくプレイ出来ました!さて気になる内容ですが・・・まだ序盤ですので簡易的なことしか書けません・・・申し訳ないです。

●百合的な見どころ

ようやく主要キャラが全員揃ったところなので、まだまだ未知数です。ですが、現在のところ特に男性が絡む気配は無いので期待は失われてはいません。

ただ、現時点での感触では百合要素があった場合、愛憎入り混じりの百合展開になりそうですね(^ 。^)ゞ

●ゲーム的な見どころ

やはり脱出シーンが特徴です。仕掛けを動かすとアニメーションしたりするのは視覚的にも楽しいですね。 またパズル要素や暗号要素が強く感じられます。謎解き要素は非常に歯ごたえがありますね(私には歯ごたえがあり過ぎますがOTL)

※攻略サイト

密室のサクリファイス 攻略wiki

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「密室のサクリファイス」プレイ日記その2

※旧サイト(FC2ブログ)より転載

まだクリア出来ていませんが、恐らく中盤にさしかかったあたりといった進み具合です。複数で脱出を目指す展開もちらほら見られるようになり、ゲーム的にも百合的にも楽しくなってきました。

●百合的な見どころ

ミキ、アスナ、クロエの過去エピソードが今、気になるところです。まだ全てのイベントを見れていないのですが、ミキは自分を助けてくれようとした人、クロエはライバル、アスナは友達との間に重要なストーリーがあるようで、百合的な見どころになる可能性は充分あると思います。

またアスナとイトカが一緒に脱出することによって打ち解けていく様子は個人的には(軽めながらも)百合を感じましたね。

●ゲーム的な見どころ

序盤は画面からアイテムを見つけるといった探索系なシーンが多かったですが、私がプレイしているあたりだと暗号解読にパズルが多くなってきており、ちゃんと頭を使わないと逃がしてくれなくなりますw。

個人的には難易度は高いと感じていますので、ストーリーを楽しみたい方や時間が取れない方は楽しみを削がない程度に攻略サイトを利用されるのが良いのではないでしょうか。

※攻略サイト

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「密室のサクリファイス」プレイ日記その3

※旧サイト(FC2ブログ)より転載

終盤に差し掛かってきており、かなり話が面白くなってきています。(お陰で更新が遅れに遅れています、本当に申し訳ない!)
早くエンディングを見てみたいので、今回は急ぎ足での更新です。

●百合的な見どころ

百合と見るかは賛否が分かれるでしょうが、クロエが凄く良いですね。クロエにはずっと勝ちたいライバル(もちろん女性ですよ)がいて、そのライバルに勝つこと、つまり彼女を常に意識しています。甘い要素は一切ありませんが、妄想の余地はかなりあると言えますね。

また、油断ならない相手としてオルガを見ており、オルガを陥れようするあたりも個人的には好きですw。オルガもクロエのそんな言動に薄々気づいており、対抗しているのがまた良いですね。

●ゲーム的な見どころ

相変わらず脱出シーンは難しいです。もうこの辺りになってくると、自力脱出は「無理!」と叫ぶことの連続で、攻略wikiのお世話になりぱなっしです・・・OTL

システムとして、各キャラの脱出シーンを任意に選ぶことによって、選択キャラの視点で話を進めていき、最終的には順番や選択シーンでストーリーが変わる、と聞いていたのですがようやく「分岐したな」と思える展開になってきました。序盤のうちのシーン選択の順番がどのように影響するかは、まだ分からないですがストーリーの前半は一本道なのかも知れません。

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「密室のサクリファイス」プレイ日記その4

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クロエルートをクリアしました。しかし・・・やはり話の全容はさっぱりなので、頑張って2週目クリアを目指しているところです。
ストーリーを進めるのを優先しているので、記事が薄くなっています・・・もう少し話の内容がわかったら、まとまった記事を書きたいところです。

●百合的な見どころ

まだ一人分のストーリーしかプレイしていないものの、直球な百合要素はやはり薄いです。ただ、各キャラの視点からストーリーを楽しめるため、誰が誰にどういう感情を持っているか分かりやすいので、妄想する余地は多いですw。

●ゲーム的な見どころ

徐々に話の全容が見えてくるところは、非常に楽しいです。また、2週目をプレイして、分岐点に差し掛かると「ここはこうなるのか」と意外な展開が待っていたりするのは面白いですね。やはりAVGは話が良くなければ楽しめないと、改めて思います。

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「密室のサクリファイス」プレイ日記その5

※旧サイト(FC2ブログ)より転載

オルガとミキのルートをクリアしました。しかし・・・どちらのルートも非常に暗いです。
もう、これは"鬱ゲー"と言っていいレベルなのでは?と思っています。

こういう暗い展開を良しとするかは、個人の好みによりますが、続きが気になってどんどんプレイしていますので、面白いのは確かですね。

●百合的な見どころ

オルガルート

オルガ自体には無いに等しいです・・・(T.T)。もうちょっとクロエとの対立が描かれていれば妄想補完という手もあったのですがw

ですが、瀕死のミキが「やっとこの人に認めてもらえた」と"アイツ"(公式では"謎の女"と紹介されてますね)を思い出すシーンは、切なくてとても良いシーンだと思います。

ミキルート

ミキの心情がある程度見える内容ではありますが・・・ストーリー自体が投げっぱなしな感があるため、百合的にも見どころは極薄と言ったところです。

ミキが暗い感情を滾らせていく様は中々に引き込まれるところがあったので、もう少し話をしっかり完結して欲しかった・・・。

●ゲーム的な見どころ

基本的に後になればなるほど脱出が難しくなります。これで3人分のラストを見た訳ですが、3人ともラストの脱出シーンは攻略を見ても「何故これが解答なのか」がさっぱり分からないほどの難しさ。
このゲームを攻略無しでクリアできる人って名探偵の素質があるんじゃないでしょうか。

それだけに、例え少しでも自力で解けた時の心地よさは半端じゃないです。個人的にはストーリーと連動していると、ストーリーが気になってすぐに攻略を見てしまう性質なので、追加コンテンツとして脱出シーンのみを配信してくれたりすると楽しいんじゃないかな?と思いますが・・・それも売り上げ次第なのでしょうねw。

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「密室のサクリファイス」プレイ日記その6

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アスナルートをクリアしました。暗い展開なのは相変わらずですが、後味は今まで一番良かったかもです。百合的な要素も他ルートに比べると多めでしたし。(薄味なのには変わりないですが)

●百合的な見どころ

他のルートでは仲間割れな展開が多かったのですが、アスナルートではそれが無いため、キャラ同士の交流が比較的穏やかです。特にミキと打ち解けるシーンや自分の大切なものを捨ててイトカを助けようとするシーンはとても良いシーンでしたし、このルートでもミキの"アイツ(謎の女)"に対する想いを見ることができます。

また、友達であったホノカ(公式にも隅の方にいますね)との関係や心情も見方によっては百合でしょう。

●ゲーム的な見どころ

正直に言うと、そろそろこの項目で挙げるべき話が尽きてきました。ただ、まだ全クリアしていないので分かりませんがオマケモード(CGギャラリーなど)が無いようなので、これは少し寂しいですね。

全般的に話が暗いので、番外編で明るい話があったりすると良いのですが。

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