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「FLOWERS秋篇」PSVita版公式サイトオープン! ドラマCDはPC版とは別らしいです

「FLOWERS秋篇」の携帯機版(PSVita)の公式サイトが正式オープンしました!

公式サイト

FLOWERS秋篇

基本的には原作に忠実な移植作という事で、あまり動きの無かった本作ですが、ようやく公式サイトがオープンしましたね。

以前の2作から大幅は変更は無い-PSP版が無くなった事を除けば-ようですが、細かい改善を積み重ねている事で定評がある作品なので、そういう意味では安心して良いかと。

で!

気になっていたドラマCDですが、特に言及も無い事やキャストは譲葉先輩達では無い事から、やはりPC版とは別のドラマCDのようですね。

う~~ん。予想通りだけど、やっぱり購入は確定ですねぇ(笑)

まぁその前にプレイしないと、なんですが(苦笑)

発売予定 : 2016/11/17予定
対応機種 : PSVita
ジャンル : 百合系ミステリィアドベンチャー
プレイ人数 : 1人

PC版公式サイト

FLOWERS

「その花びらにくちづけを 初めて出会ったあの日から」その花H まだ間に合うタペストリー RTキャンペーン開催中(2016/10/11まで)

RTキャンペーンが告知されています。

公式サイト

聖ミカエル女子学園 その花びらにくちづけを 初めて出会ったあの日から

ツィッターによるリツィートキャンペーンですね。

簡単に言えばタペストリー付の限定版をツィッターで宣伝(リツィート)すると、抽選でサイン入り色紙を頂けるというもの。

その花シリーズの応援+運が良ければ賞品も貰えるのでお得と言えばお得。こういったキャンペーンに抵抗が無ければ参加してみると良いかも、ですね。

B2タペストリー付き限定版/通常版

※関連情報

サークル様公式サイト

ふぐり屋バナー

ブランド公式サイト

聖ミカエル女子学園

アニメ公式サイト

その花びらにくちづけを Blu-ray版 | chuchu

公式通販ページ

Amazon:ものとーんのストア:ふぐり屋

ものとーん BOOTH店 - BOOTH(同人誌通販・ダウンロード)

関連作品

ファーストシリーズ コンプリートセット

アニメ BD版

DL販売

ふぐり屋の検索結果 - DMM.R18

ふぐり屋:DLsite.com

「終末のイゼッタ」第1話 百合的感想

個人的にはかなり期待している作品である「終末のイゼッタ」。その第1話は
主人公であるイゼッタは終盤と回想でちょろっと登場しただけ
が、しかし百合的な期待度はかなり高し!

でした!

いや~冒頭の回想シーンで"姫様"であるフィーネとイゼッタが出会う(邂逅、と言うべき?)シーンがあったので、序盤から二人で頑張るのかな?と思いきや、全然イゼッタが登場しません(苦笑)

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「終末のイゼッタ」第1話より 冒頭から二人の出会いが描かれましたが・・・イゼッタ、中々出て来てくれません
「終末のイゼッタ」第1話より
冒頭から二人の出会いが描かれましたが・・・イゼッタ、中々出て来てくれません

と言うか、冒頭のシーンはうとうとしていたフィーネが見ていた夢(回想)だった訳ですが、当のフィーネは自国"エイルシュタット"に圧力をかけてくる"ゲルマニア"から追われている真っ最中。

回想シーンの幻想的な雰囲気を吹っ飛ばす危機の連続で、終いには乗っていた列車から飛び降りるハメに。

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「終末のイゼッタ」第1話より 列車での逃走劇で屋根の上を走ったり、鉄橋から飛び降りたりはお約束ですね(笑)
「終末のイゼッタ」第1話より
列車での逃走劇で屋根の上を走ったり、鉄橋から飛び降りたりはお約束ですね(笑)

何とか危機を逃れ"ブリタニア"との交渉-一度は断った王子との結婚すら承諾する覚悟で-臨むも、時既に遅くゲルマニアが侵攻を開始してきた上にゲルマニアに捕らわれるという踏んだり蹴ったりの展開。

・・・もう勘弁して下さい、って気分になってきた所でようやくイゼッタ登場!

で、颯爽と姫様を助ける訳ですよ!!

いや、イゼッタもある意味捕らわれの身で、この再会自体が偶然の産物だったのですが・・・そんな細かい事はどうでも良くなるシーンでしたよ、これは!(笑)

「終末のイゼッタ」第1話より 思えば鉄道でイゼッタを捕らえていた棺にフィーネが手を掛けたのがイゼッタが目覚めた原因の一つでしょうから、色んな意味で運命的な二人です
「終末のイゼッタ」第1話より
思えば鉄道でイゼッタを捕らえていた棺にフィーネが手を掛けたのがイゼッタが目覚めた原因の一つでしょうから、色んな意味で運命的な二人です
「終末のイゼッタ」第1話より ゲルマニアの手から逃れようやく再会と言える状況になった二人 今後どんな関係を見せてくれるのか楽しみです
「終末のイゼッタ」第1話より
ゲルマニアの手から逃れようやく再会と言える状況になった二人
今後どんな関係を見せてくれるのか楽しみです

と言う訳で、予想通りフィーネとイゼッタの状況は過酷と言えるものでしたが・・・冒頭で書いた通り百合的に期待できそうなんですよね!

イゼッタがラストで颯爽とフィーネを助けたのは勿論なんですが、フィーネもイゼッタを過去に身を張って助けた-恐らく魔女と迫害されていたイゼッタを庇った-らしいのです。

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「終末のイゼッタ」第1話より フィーネの脇腹に残る傷は恐らくイゼッタを庇った際に付けられた物でしょう
「終末のイゼッタ」第1話より
フィーネの脇腹に残る傷は恐らくイゼッタを庇った際に付けられた物でしょう

う~~ん、名実ともに高潔な姫君のために奮闘する異能の少女。

何とも萌えるシチュですね!

しかも次回予告では「姫様、私の希望になってくれますか」なんてセリフが飛び出ますし!

次回も楽しみ!・・・なのですが先述した通り、この二人の状況って物凄く過酷なんですよねぇ。

実際、既にフィーネのお付(護衛)の人が二人も死んでますし。これから前線に出るであろうイゼッタは勿論、フィーネも何時こうなるか分からない訳で。

EDイラストも百合的に素晴らしい構図ながら暗い雰囲気も漂っており手放しで百合萌えし辛いんですよねぇ。

まぁだからこその良さもある訳ですが・・・何とかこの二人が幸せなEDを迎えられるよう祈りながら次回を待ちたいと思います。

「終末のイゼッタ」第1話より かなり良い感じのイラストではあるのですが・・・不安を感じさせるのも事実です
「終末のイゼッタ」第1話より
かなり良い感じのイラストではあるのですが・・・不安を感じさせるのも事実です

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「終末のイゼッタ」第2話 百合的感想

公式サイト

オリジナルTVアニメ「終末のイゼッタ」公式サイト

アンジュ・ヴィエルジュ

カードゲームのアニメ化作品。

第1話では女の子盛り沢山のお色気お風呂アニメと思いきや、回が進むにつれて百合百合しまくる展開になり、ネットでは「アンジュ・ヴィエルジュから百合とお風呂を抜いたら何も残らない」なんて言が飛び出すほど。

と、こう書くと軽いノリのようですが、作中の設定であり"本音が溢れる"状態になる闇堕ちを上手く使う事によって、かなり踏み込んだ展開もある侮れない作品となっていますね。

  • すれ違いを経て長い時間を掛けつつも心を通わせる沙夜と天音
  • ツンデレな性格に隠れて表に出て来なかったアルマリアへの恋情を炸裂させるソフィーナ
  • エルエルへの友情を感じながらもコンプレックスを燻らせていたレミエル
  • スピードを追い求めるステラに隠された心情
  • 過去に因縁のあるナイアとアインス

等々・・・。様々なカプの絡みを楽しめます。

勿論、そういった本筋とはまた別のライトな雰囲気の百合であるサナギ姉妹のコントや沙夜のハーレム状態なども楽しめ、もうこれは百合アニメと言っても過言では無いでしょう。

ストーリーとしてもウロボロスの奇襲など中々面白い展開をしており悪く無かったと思います。

総合的には良かった作品ですが難点としては、まずやや早足な展開がちょくちょくあった事。

例えば序盤は専門用語の連発で一気に世界観の説明がなされたり、後半のナイア&アインスのエピソードは他のメンバーと比べて話数が少なかったりと、尺が充分にあったかと言わると疑問。

次に元がカードゲームである事もあり、出番が無かったであろうキャラも多かったこと。管理人は元のカードゲームは良く知りませんが、オープニングで出て来ただけで劇中にほぼ登場しなかった娘も。

そういう意味では2クールでやってくれれば更に良くなったのでは・・・と悔やまれる作品です。

とは言え、その厳しい尺の中でも良く纏めた・・・無理に世界観などの設定の説明を行わずキャラ同士の相関を中心に据えたのは大正解だったと思います。

所々早足だったのは否めませんが、キャラの相関・・・つまり百合的な要素に関して100%安心して楽しめる良作と言って良いでしょう。

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「ラブライブ!サンシャイン!!」第12話 百合的感想

前回の曜ちゃんがモロ好みな言動を取ってくれた(笑)「ラブライブ!サンシャイン!!」。今回は
Aqoursの結束と方向性が決まったエピソード! ただ直球な百合要素は控えめだったかな?
という感じでした。

ストーリーとしてはラブライブの予備予選を突破したものの最終的な目標である学校を救うために必要な要素・・・学校説明会への参加者=未来の入学生の獲得に至らなかった千歌がμ'sの母校である音ノ木坂学院へ訪れる事により、μ'sの後追いでは無く自分達独自の方向性を見出すという物で、ラストへ向けた非常に重要なエピソード。

そう、重要なエピソードなのですが・・・それだけに直球な百合要素が控えめだった感があるのはちょっと寂しい(苦笑)

いやまぁ、そんな中でも地味にイチャついている人達も居ましたけどね(笑)

「ラブライブ!サンシャイン!!」第12話より 散々拗らせた反動か、隙あらばイチャつこうとする鞠理 勿論、当サイト的には有難いですw
「ラブライブ!サンシャイン!!」第12話より
散々拗らせた反動か、隙あらばイチャつこうとする鞠理
勿論、当サイト的には有難いですw

あ、あとAqoursのファンは女性ファンばかりというのも百合的にプラスと言えばプラスかな(笑)

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「ラブライブ!サンシャイン!!」第12話より 有名になった事でファンも付いたAqours 寄って来たのが女の子ばかりと言うのは中々妄想が捗りますw
「ラブライブ!サンシャイン!!」第12話より
有名になった事でファンも付いたAqours
寄って来たのが女の子ばかりと言うのは中々妄想が捗りますw

とまぁ百合的な観点で言えば若干物足りなかった感は有りますが、メンバー全員の結束が更に高まった事によって物語が盛り上がる&百合妄想もしやすくなるという点ではやはり楽しかったエピソードですね。

「ラブライブ!サンシャイン!!」第12話より 「ゼロを1に!」合言葉も決まり、更に結束が増したAqours 例えラブライブという舞台が無くても管理人に取っては直視できないレベルで輝いていると思いますね、この娘達は
「ラブライブ!サンシャイン!!」第12話より
「ゼロを1に!」合言葉も決まり、更に結束が増したAqours
例えラブライブという舞台が無くても管理人に取っては直視できないレベルで輝いていると思いますね、この娘達は

・・・個人的にはギスギスした関係もそれはそれで好物ですが(笑)

相変わらず節操が無いですね

あと今回印象的・・・と言うか、登場したけど微妙だったのが"Saint Snow"の二人。

てっきりスピリチュアルな人が出て来ると視聴者(と黒澤姉妹)は期待していた所へ登場したがために微妙に肩透かし感が出た上に、力説した持論に関しては「あの娘達の言う事、何か違うよね?」みたいな雰囲気が漂うという何とも噛ませな感じに(苦笑)

パフォーマンスに関しては決して悪く無かったのですが、どうもライバルとしてはぱっとしない感が漂う"Saint Snow"。「決勝では勝ちますけどね」の言葉通り、意地を見せられるのかどうか。

この辺りも隠れた見所になりそうです。

「ラブライブ!サンシャイン!!」第12話より 彼女達には彼女達なりの信念があるのですが・・・どうもそれが強く響かない感が有りますね
「ラブライブ!サンシャイン!!」第12話より
彼女達には彼女達なりの信念があるのですが・・・どうもそれが強く響かない感が有りますね

当サイトの以前の記事

「ラブライブ!サンシャイン!!」第13話 百合的感想

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「ラブライブ!サンシャイン!!」第11話 百合的感想 [content_block id=2602 slug=anime-

BD

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「アイドルデスゲームTV」 プロモーションムービーVer.2&人気投票企画 “烏丸 理都”のインタビュー記事公開

プロモーションムービーVer.2が公開されています。また人気投票企画 "烏丸 理都"のインタビュー記事が公開されています。

記事掲載サイト様

電撃 - 『アイドルデスゲームTV』天然系アイドル烏丸理都を紹介。てんあやを好き過ぎるりっとんに注目

プロモーションムービー Ver.2

様々なネタが山盛り・・・これ大丈夫なのか?という感じのPVですね(苦笑) まぁ結構笑えたので個人的には好きなノリですが。

注目点としては隠しシナリオ「D.o.D編」が存在する事でしょうね。

どういう方向性のシナリオかは分かりませんが、もしかしたら複数のメンバーが生き残る可能性があるかも?と思うと楽しみ・・・と言うか、流石にそういうシナリオが無いのと救いが無さ過ぎるなぁ・・・と、そう思うところです。

あとはやはり理都。

キャラ紹介でも彩夏との関係に言及されており、やはり理都は彩夏への感情が重要な要素であるようですね。

で、インタビュー記事も理都なのですが・・・凄いですね、これ。終始「あやちゃん、あやちゃん」言ってますよ。

まぁ当サイトとしては
――ズバリ、どんな異性に惹かれる?
 異性? 惹かれる? なんやそれ。質問の意味がいっこもわからへん。さっさと次に進もうか。
の件は頼もしい限りですが(笑)

微妙にストーカー臭い回答も有ったりしましたが(苦笑)、やはり理都→彩夏の関係は百合的に好印象。

ただ・・・理都は彩夏を「鋼のメンタルの持ち主や!」と評していますが、彩夏のインタビュー記事を読むと実際には気弱な性格が見え隠れしており、その理想と現実のギャップが露見した時、どんな反応を見せるのか・・・そこが怖くも有り楽しみでも有り、ですね。

"公約"に関してはストレート過ぎて若干面白味に欠ける気もしますが(苦笑)、理都が百合キャラである事が更に確実になったのは朗報。理都or彩夏でプレイしてみるのが楽しみです!

発売予定 : 2016/10/20予定
対応機種 : PSVita
ジャンル : センター争奪デスゲームアクションADV
プレイ人数 : 1人

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アイドルデスゲーム – 百合ゲーム時々、他事語り

公式サイト

アイドルデスゲームTV(IDOL DEATH GAME TV) 公式サイト

プロモーションムービー Ver1.5

amazon特典付き/特典無し

「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話 百合的感想

百合アニメ街道を驀進してきた「アンジュ・ヴィエルジュ」も最終話。そんな今回は
良い意味でお約束の展開で、沙夜が天音ちゃんに告白して大団円!
でした!

え?無茶苦茶言うな?

いや~でも自分で言うのも何ですが、ラストの流れを見る限り決して間違っていないと思いますよ(笑)

天音ちゃんを救い出すためにリンクを辿って天音ちゃんに呼び掛ける沙夜のセリフ
「~(中略)孤独になんてさせない!世界が全部敵になっても、私は天音の味方だから!」
ですからね!

こればっかりは百合好きじゃなくても告白にしか聞こえないと思うのですが!!

「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より 自分の殻(心)に閉じ籠って反応の無い天音に呼び掛ける沙夜 その必死さとセリフの内容が合わさって物語のハイライトであると同時に百合要素が炸裂する瞬間でも有ります!
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より
自分の殻(心)に閉じ籠って反応の無い天音に呼び掛ける沙夜
その必死さとセリフの内容が合わさって物語のハイライトであると同時に百合要素が炸裂する瞬間でも有ります!
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より ウロボロスから解放された天音ちゃんを受け止める沙夜 お姫様だっこはお約束ですが、やはり萌えるシチュです
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より
ウロボロスから解放された天音ちゃんを受け止める沙夜
お姫様だっこはお約束ですが、やはり萌えるシチュです

勿論、そのままイチャイチャタイムに突入する訳にはいかないので(笑)、皆一気にパワーアップして闇堕ち美海先輩とタケノコアビスを撃破して大団円!

・・・雑な書き方してますが、この辺りのバトルの流れは普通に面白かったです。

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「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より 圧倒的な強さを見せた闇堕ち美海先輩も天音ちゃんと相思相愛になった沙夜ちゃんに押し負ける事に ・・・美海先輩もまさか2度も沙夜ちゃんに剥かれるハメになるとは思わなかったでしょうね(笑)
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より
圧倒的な強さを見せた闇堕ち美海先輩も天音ちゃんと相思相愛になった沙夜ちゃんに押し負ける事に
・・・美海先輩もまさか2度も沙夜ちゃんに剥かれるハメになるとは思わなかったでしょうね(笑)
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より 結局最後までタケノコだったアビス 覚醒出来ていれば、もう少しマシなデザインになったのでしょうか(苦笑)
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より
結局最後までタケノコだったアビス
覚醒出来ていれば、もう少しマシなデザインになったのでしょうか(苦笑)

いや~しかし天音ちゃんと沙夜が劇的にくっ付く(笑)のはお約束でしたが、過去にちょっとした因縁と言うか繋がりがあったのが、また良かったですね!

ただすれ違うだけの関係だった二人がお互いを認識して、分かり合おうと歩み寄る事によって絆が生まれる・・・ストーリーと百合、両面から見て素晴らしい演出だったと思います。

「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より 過去にすれ違った事がある二人 ただそれだけの二人が後に相思相愛の間柄になる・・・運命的で良いですね
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より
過去にすれ違った事がある二人
ただそれだけの二人が後に相思相愛の間柄になる・・・運命的で良いですね

あとラストと言う事で、これまで登場してきたプログレス達にも少し出番があったのは嬉しかったです!

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「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より 決着を付けるべくアビス撃破に協力してくれる高ランクプレグレス達 ・・・アンタ達が闇堕ちしなければややこしくならなかったのに、と言うのは言わないお約束(笑)
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より
決着を付けるべくアビス撃破に協力してくれる高ランクプレグレス達
・・・アンタ達が闇堕ちしなければややこしくならなかったのに、と言うのは言わないお約束(笑)

高ランクプレグレス達と言えば、今回はサナギ姉妹ですら百合姉妹振りを自重したのにお構いなしだったカレン&セニア(笑)

やっぱりこの二人が本作の最強カプですかね(笑)

「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より 平時だろうが、闇堕ち中だろうが、勝利の余韻の中だろうがブレないですね、この娘達(笑)
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より
平時だろうが、闇堕ち中だろうが、勝利の余韻の中だろうがブレないですね、この娘達(笑)

ちなみに余談ですが、今回妙にネタっぽいシーンが目立ったのは気のせいでしょうか?

え?アビスのデザインの時点でネタ臭い?

いやまぁそれはそうですが(笑)、他にもDr.ミハイルの用意した機械がドリー○キャストにしか見えなかったり、ルビーの攻撃が某王子の連続エネルギー弾にしか見えなかったり(笑)

「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より ドリーム○ャストにしか見えない機械 心=夢に繋がるから・・・という事でしょうか
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より
ドリーム○ャストにしか見えない機械
心=夢に繋がるから・・・という事でしょうか
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より 連続エネルギー弾、DBのゲームシリーズでは重宝しますよね(笑)
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より
連続エネルギー弾、DBのゲームシリーズでは重宝しますよね(笑)

偶然なのか狙ってやっていたのかは分かりませんが、個人的には笑えて楽しかったです。

さて、予想外に百合的に、そして物語としても楽しめた「アンジュ・ヴィエルジュ」もこれにて閉幕。

ラストは「お帰り」で〆られましたが、願わくばこの路線で再び本作に「お帰り」と言える事を願いつつ・・・感想を終わりましょう。

「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より 天音ちゃん達にまた会えると良いですね!
「アンジュ・ヴィエルジュ」第12話より
天音ちゃん達にまた会えると良いですね!

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