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海外ゲーム「Sakura Space」 steam配信中

以前に訪問者より百合要素があるかも知れないゲームとして情報を頂いた海外ゲーム「Sakura Space」がsteamにて配信中です。

steam該当ページ

Steam:Sakura Space

Sakura Space Trailer

久しぶりにチェックしてみたら、2016/10/11に配信開始されてましたr(^^;)

とまぁ情報弱者振りを見せましたが・・・どっちにしろ英語表記なので詳細は分かりません(苦笑)

ただ紹介文にIn this yuri space adventureと有るので、作風が合うかどうか別として、百合を意識した作品である可能性は高いですね。

英語が読めるので有ればチェックしておくと良いかも知れません。

「アイドルデスゲームTV」公式サイト更新&人気投票企画にて総選挙 中間結果発表&リハーサルイラスト公開!

公式サイトが更新され、DLCやパッチ情報が公開されました!また、人気投票企画の中間結果の発表及び公約のリハーサルイラストが公開されました!

公式サイト

アイドルデスゲームTV(IDOL DEATH GAME TV) 公式サイト

記事掲載サイト様

電撃 - 『アイドルデスゲームTV』総選挙中間結果を発表! 公約を先取りした描き下ろしリハーサルイラストも到着

DLCはシステムボイスですね。この辺りは好みの問題なので、どっちかと言えばパッチの方が重要かな。不具合の修正も有りますしね。

で、総選挙の中間結果が発表されましたが・・・理都、最下位かよ!!OTL

正直、1位になるのは厳しいとは思っていましたが・・・まさか最下位とは・・・。

う~~ん、ここから1位になるのは流石に無理でしょうが、せめて最下位は脱出させてあげたいですねぇ・・・。

注目はリハーサルイラストでしょうか。お蔭で正式では無いとは言え、メンバー全員の"公約"イラストが見れるのは嬉しいですね。

注目の理都はやっぱり彩夏の事しか考えてないのが(笑) まぁ当サイト的には頼もしい限りです!

誰が一位になるかは分かりませんが、誰が一位になっても楽しいイラストになりそうなので結果発表が楽しみですね!

対応機種 : PSVita
ジャンル : センター争奪デスゲームアクションADV
プレイ人数 : 1人

当サイトの以前の記事

アイドルデスゲーム – 百合ゲーム時々、他事語り

プロモーションムービー Ver.2

amazon特典付き/特典無し

「ななしのアステリズム」第18話公開

第18話が公開されています。

公式サイト

ななしのアステリズム - 漫画 - ガンガンONLINE | SQUARE ENIX

波乱が有りそう・・・と思ったお泊り会ですが、久しぶりに穏やかなエピソードに。

大人になってからも3人の関係(友情)が続くのか・・・という疑問を司が持つ辺りはちょっと切なかったですけどね。

波乱と言えば、どっちかと言うと次回に起こりそうな感じ。

やっぱりこの展開は「なに、○○君に色目使ってんのよ?調子乗ってんじゃないわよ!」ってヤツでしょうか(苦笑)

あ~言うのって、相手が本当に性質の悪い女だったとしても引っ掛かる男の方が愚かなだけ、という気もしますが、何故か女性の方に矛先が行きますよねぇ・・・個人的にはあまり分からない感覚ですr(^^;)

まぁ個人的な感想はさておき。今回はまったりとした良いエピソードだったのに、また次回が心配ですねぇ・・・まぁそれが面白い所でも有りますが。

「NEW GAME!」第11話 百合的感想

遂に最終回直前の第11話。作中もそれに合わせてマスターアップ直前という、そんな今回は
百合度は控えめに感じつつも、りんは平常運転
と言う感じでした!(笑)

今回はマスターアップ直前なので修羅場展開・・・という事も無く、ゲームショウに参加してみたり、コウが雑誌インタビューを受けたりと意外にまったりとした展開に。

・・・あくまで青葉ちゃん達グラフィック周りの人だけで、プログラム関係(うみこさん)は修羅場展開でしたが(苦笑)

「NEW GAME!」第11話より 重苦しい雰囲気が漂ううみこさんのブース この後も(対応可能とは言え)停止バグが見つかったりとマスターアップ直前まで作業は続いた模様
「NEW GAME!」第11話より
重苦しい雰囲気が漂ううみこさんのブース
この後も(対応可能とは言え)停止バグが見つかったりとマスターアップ直前まで作業は続いた模様

まぁ最後の最後まで気が抜けないのがプログラミングですからねぇ・・・。後で見るとバカみたいとすら思えるミスが混じっていたりする事も多々有りますし。

百合的にはいつもの如くコウりんでしたね(笑) 雑誌インタビューのためにコウに着替え&おめかしさせて悦に入っている辺りはもう色々とダメな人状態に(笑)

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「NEW GAME!」第11話より 「可愛い!」を連発し、もうメロメロなりん 上司二人がイチャイチャというのは平和と言えば平和ですが・・・(笑)
「NEW GAME!」第11話より
「可愛い!」を連発し、もうメロメロなりん
上司二人がイチャイチャというのは平和と言えば平和ですが・・・(笑)

冒頭でも書きましたが、ある意味で平常運転なりんに一安心です(笑)

とまぁ百合要素はコウりんだった訳ですが、ここは妄想力を全開にして青ひふも推したい!

という事で(笑)、作中序盤のゲームショウでコスプレしていたひふみ先輩の反応に注目。ひふみ先輩、青葉ちゃん達より先にゲームショウ入りしてコスプレを披露、女性達からキャーキャー言われてました(笑)

「NEW GAME!」第11話より 内気なひふみ先輩もコスプレ時は堂々しているようですね
「NEW GAME!」第11話より
内気なひふみ先輩もコスプレ時は堂々しているようですね

で、ひふみ先輩は恥ずかしがり屋なので身内にはコスプレ姿を見せたくなく青葉ちゃん達を見つけた時に隠れてしまのですが・・・その時にはじめやゆんも居たのに青葉ちゃんばっかり見つめているんですよね(笑)

いやまぁ、たまたまアングル・・・青葉ちゃんが真ん中に居たから、と言うだけかも知れませんが、普段の言動を考えるとやっぱり青葉ちゃんに意識が集中したとしか思えません!(笑)

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「NEW GAME!」第11話より 青葉ちゃん達を見つけて動揺するひふみ先輩 百合フィルターのせいかも知れませんが、意識が青葉ちゃんに向かっているとしか思えません(笑)
「NEW GAME!」第11話より
青葉ちゃん達を見つけて動揺するひふみ先輩
百合フィルターのせいかも知れませんが、意識が青葉ちゃんに向かっているとしか思えません(笑)

無意識に視点の中心を青葉ちゃんにしてしまう・・・と思うと百合的に妄想が捗るので、そう思って青ひふ分を補充します!(笑)

と言う事で、今回の感想は〆。ラストは我ながらこじつけ臭いですが(苦笑)、こういうのは楽しんだ者勝ちだと思うので!!

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「NEW GAME!」第12話 百合的感想

当サイトの以前の記事

「NEW GAME!」第10話 百合的感想

公式サイト

TVアニメ『NEW GAME!』オフィシャルサイト

BD/DVD

第1巻第2巻第3巻第4巻第5巻第6巻

CD

Webコミック誌「COMIC メテオ」更新!(2016/10/19)

今回の注目作は「篠崎さん気をオタしかに!」です。

公式サイト

COMIC メテオ

今回は創作の苦しみがテーマですね。

いやぁ~、これは少し分かりますね~。特にやろうやろうとして他の作業に時間を取られている辺りとか(笑)

でも秋菜さんはちゃんと努力が報われているので、その点は良かったですね~。楓にも好評だったようですし。

今回は百合萌え分よりあるある感が強かったですが(笑)、楽しめました!次回も期待したいと思います!

メテオコミックス新刊

「終末のイゼッタ」第2話 百合的感想

さて、ようやくまともにイゼッタが登場する第2話。そんな今回は
イゼッタとフィーネの愛の逃避行!
でした!(笑)

(o ̄∇ ̄)=◯)`ν゜)・;'

・・・スミマセン。でも逃走に次ぐ逃走だったのは確かです、ハイ。

序盤は輸送機から脱出したのも束の間、ゲルマニア戦闘機からの攻撃を受け、それをようやく凌いでエイルシュタット軍に合流したと言えば聞こえは良いものの、エイルシュタット軍は絶賛敗走中・・・。

「終末のイゼッタ」第2話より 上官の「撃つな」という命令を恐怖心により無視して発砲 これによりイゼッタの戦うという決意を更に固めさせることに
「終末のイゼッタ」第2話より
上官の「撃つな」という命令を恐怖心により無視して発砲
これによりイゼッタの戦うという決意を更に固めさせることに
「終末のイゼッタ」第2話より ようやく合流したエイルシュタット軍は絶賛敗走中・・・ まだまだ気が抜けません
「終末のイゼッタ」第2話より
ようやく合流したエイルシュタット軍は絶賛敗走中・・・
まだまだ気が抜けません

ストーリー的に言えばエイルシュタットは依然厳しい状況で、しかも頼みの綱となっていくであろうイゼッタの力も万能では無い様子。

「終末のイゼッタ」第2話より 「ここならいける!」圧倒的な力を発揮するものの、イゼッタの力は周辺の環境に左右されるようで場所が変わった時には急速に力を失いました
「終末のイゼッタ」第2話より
「ここならいける!」圧倒的な力を発揮するものの、イゼッタの力は周辺の環境に左右されるようで場所が変わった時には急速に力を失いました
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「終末のイゼッタ」第2話より 戦闘機すら沈めるイゼッタの力 ですが血を媒介にしたりと、それなりの制限が有る模様
「終末のイゼッタ」第2話より
戦闘機すら沈めるイゼッタの力
ですが血を媒介にしたりと、それなりの制限が有る模様

それにあくまで普通の女の子であるイゼッタに戦いは厳しいでしょう。実際、襲撃を受けた記憶がフラッシュバックし復讐心を滾らせつつも、やはり人の死に心を痛めていましたし。

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「終末のイゼッタ」第2話より イゼッタを捕らえた際に虐殺を行っていたゲルマニア それでも撃ち落とした兵の死に心を痛めずにはいられないイゼッタ
「終末のイゼッタ」第2話より
イゼッタを捕らえた際に虐殺を行っていたゲルマニア
それでも撃ち落とした兵の死に心を痛めずにはいられないイゼッタ

とまぁ、先行き不安な状況ですが・・・百合的には見所多し!!

まず序盤の逃避行ですが、抱き合って戦闘&逃走というシチュは勿論、戦って人殺しをせざるを得ないイゼッタを慮ってフィーネが「そなただけに手は汚させぬ」同じ罪を背負う、同じ場所まで堕ちようというのが、もうね!!

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「終末のイゼッタ」第2話より 場所が移り力を減じたイゼッタに代わり、負傷に耐えつつ引き金を引いてライフルで応戦するフィーネ 戦う力が無くてもイゼッタ任せにしない辺りにフィーネの気概とイゼッタへの思いやりが感じられます
「終末のイゼッタ」第2話より
場所が移り力を減じたイゼッタに代わり、負傷に耐えつつ引き金を引いてライフルで応戦するフィーネ
戦う力が無くてもイゼッタ任せにしない辺りにフィーネの気概とイゼッタへの思いやりが感じられます

そんなフィーネに応えるように、足をボロボロにしてフィーネを背負って歩くイゼッタというシチュがまたね!!

もうこの辺りは上手く言葉に出来ない萌えですヨ!(笑)

これでも充分に萌え転げるレベルなんですが(笑)、イゼッタの回想シーンがまた萌え殺しに来ている!!

相手を「お姫様みたい」と思う辺りは百合作品のお約束ですが、「(魔女の力を)素敵だと言ってくれた、たった一人の人」とか「姫様のお蔭で自分の事を好きになれた」とか素敵セリフが満載!

イゼッタのその様は心酔とも言えるレベルで個人的な百合的ツボを突きまくりで萌え燃えです!(笑)

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「終末のイゼッタ」第2話より 幼き日のフィーネとイゼッタ この部分だけで百合漫画が一本作れるであろう雰囲気です(笑)
「終末のイゼッタ」第2話より
幼き日のフィーネとイゼッタ
この部分だけで百合漫画が一本作れるであろう雰囲気です(笑)

と言う訳で、ストーリー的には安心出来ませんが、百合的には大安心な回でした!(笑)

ラストでは戦おうとするイゼッタをフィーネが必死に止めていましたが・・・恐らく状況がそれを許さないでしょう。

最近のアニメ作品の通例通り、次回第3話は大きく話が動きそう。どんな展開になっていくか・・・ちょっと怖いですが楽しみです!

当サイトの次の記事

「終末のイゼッタ」第3話 百合的感想

当サイトの以前の記事

「終末のイゼッタ」第1話 百合的感想

公式サイト

オリジナルTVアニメ「終末のイゼッタ」公式サイト

百合要素ある?「新星抜擢ドライブガールズ」

百合要素があるかも知れない作品を見かけたので話題に。

公式サイト

ドライブガールズ

ゲーム紹介動画

主人公含め基本的に女子オンリーらしいという事で記事にしてみた本作ですが・・・公式サイトやPVをチェックした限り、ノリとしては閃乱カグラシリーズに近いノリなのかな?という印象ですね。

特徴的なのは"ドライブガールズ"という事で、車に変形してのアクションがある事でしょうか。

特にスピードを上げてから攻撃した方が火力が高いなどの要素は本作ならでは、という感じで好感が持てますね。

ただ既にある程度の実績があるカグラシリーズと比べてしまうと、厳しい面も多い・・・例えばキャラ数が5人と少ない、PVを見る限りグラフィックが少々厳しい印象がある、お色気に対して思い切りが足りない(笑)等々。

当サイト的には明確な百合要素があれば多少の事は無問題になるのですが(笑)、この点でもカグラシリーズは最初から分かり易い百合キャラ(柳生)が居たのに対し、こちらは何とも言えず。

キャラ毎の個別ストーリーもあるようなので、そういった掘り下げがあるのは好感が持てますが、イコール百合要素では有りませんからね(苦笑)

新規作品という事で注目では有りますが、ゲームとしても百合作品としても現状では判断が難しいかな?、とも感じます。