« 11月 2017 12月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

「あにめたまえ!天声の巫女」 第十五話 13ページ目現況 公開!

第15話 13ページ目現況が公開されました!

公式ページ

『あにめたまえ!天声の巫女』 【オンラインで無料連載中!】

満を持しての対決シーンへ突入!という感じでしょうか。

今回、印象的だったのは早斬が雪んぼの名前を聞いて、即座にどんな妖怪か当りを付けているところ。

この辺りは流石というところですね~。

で、こういう状況にも関わらずシッケンケンの想いをちゃんと好意的に受け止められるのも、また心火達の良いところです。

シッケンケンの想いは百合的に美味しいところなので、それがどういう形で受け止められるのか楽しみです!

当サイトの関連記事

※これまでのニュース記事

Category Archives: あにめたまえ!天声の巫女

公式サイト

あにめたまえ!天声の巫女

単行本特設ページ

『あにめたまえ!天声の巫女』第一巻・特装版 - あにめたまえ!氏子会

PV 【はららのご挨拶編】

単行本 超オススメです!

ドラマCD

「あさがおと加瀬さん。」劇場公開は2018年6月9日開始予定とのこと&キャストコメントが公開!

以前より告知されていたOVAの期間限定劇場上映が2018年6月9日開始予定と告知されました!またキャストである高橋未奈美さん、佐倉綾音さんのコメントが公開されています!

公式サイト

「あさがおと加瀬さん。」アニメ公式サイト

特報PV

遂に劇場公開日、そしてキャストが決定しましたね!

【あさがおと加瀬さん。】劇場公開OVA 特報PVより
百合好きで有名な佐倉綾音さんが出演するのは、演技力は勿論として何だか安心します!

いやぁしかし加瀬さんは佐倉綾音さんかぁ・・・色んな意味でハマリ役ですよねぇ。キャストコメントでは予想通りと言うか、原作を持っていらっしゃるようですし。

対して山田は高橋未奈美さんですかぁ・・・管理人の中では「小林さんちのメイドラゴン」のルコアさんのイメージが強烈なので、どんな感じになるかぱっとイメージ出来なかったり(苦笑)

とは言え、声優さんはレベルの高い方がほとんどなので不安は無いですね。むしろどんな山田になるのか楽しみなくらいです。

公開は半年以上も先ですが、今からどんな作品になっていくのか楽しみ&気になるところですね!

【あさがおと加瀬さん。】 アニメーションクリップ「キミノヒカリ」

「よるのないくに2 〜新月の花嫁〜」 スピンオフ漫画「よるのないくに2 ~日々花盛り~」第11話公開!

「よるのないくに2 ~日々花盛り~」第11話が公開されました!

前日譚コミック「よるのないくに2 ~日々花盛り~」掲載ページ

よるのないくに2 ~日々花盛り~ / コーエーテクモゲームス 戸野タエ - ニコニコ静画 (マンガ)

さて、次回で最終回予定となっている「~日々花盛り~」ですが・・・遂にミュベール先輩が登場ですよ!!

いや~せっかく過去のエピソードをやるのに、このまま登場しなかったら勿体無いな~と思っていましたが、登場して良かった!

しかし・・・妖魔堕ちする前だからなのか、キラキラ感が凄いですね(笑) こりゃあ憧れもしますわ~。

「よるのないくに2 ~日々花盛り~」第十一話 こくはくの日より
ミュベール先輩はゲーム版だと妖魔堕ちした後なので陰がある感じでしたが、この時はキラキラしている印象です

で、今回の”こくはくの日”というタイトル通り、アルからの”こくはく”がある訳ですが・・・この告白って一歩間違えると二股かけているみたいだぞ(笑)

まぁこの時点では友情感覚なんでしょうけど・・・今回のお話の流れで行けば、恋愛感情での告白なんですけどねぇ・・・まぁそこがアルがアルたる所以でしょうか(笑)

「よるのないくに2 ~日々花盛り~」第十一話 こくはくの日より
リリアーナ、ルーエンハイドの二人に大好きと告白するアルーシェ
アルは純粋に気持ちを伝えただけなんでしょうが・・・堂々と二股している図に見えない事も無いです(笑)

もう今回が最終回みたいな展開でしたが・・・本当にラストとなる次回でどんなエピソードを持ってくるのか、ちょっと寂しいですが次回が楽しみです!

対応機種 : PS4/PSVita/Nintendo Switch
ジャンル : アクションRPG
プレイ人数 : 1人

公式サイト

『よるのないくに2 〜新月の花嫁〜』(PS4/PS Vita)公式サイト

美少女が『1』と『2』を比べる動画

美少女がドラマティックな動画

「リディー&スールのアトリエ」 公式サイトにてプレイ動画4「調合」編などが公開

公式サイトにて公式サイトにて”プレイ動画4「調合」編”などが公開されました。

公式サイト

リディー&スールのアトリエ 〜不思議な絵画の錬金術士〜

プレイ動画4「調合」編

今回のプレイ動画は調合の実演、といったところですね。

当たり前の話ですが「ソフィーのアトリエ」の時とは-基本は一緒ながら-色々と異なるUIになっており、最初は分かり辛かったですが・・・何度か見返すとかなり見易いです。

特にアイテムの情報(性能)が多めに表示されつつも煩わしく感じないのは◎。「ソフィーのアトリエ」の時はやや簡素に過ぎる所が有りましたからね。

あとは活性化アイテムで色を一気に塗り替えたり出来るのは色々と便利そう。

『リディー&スールのアトリエ』プレイ動画4「調合」編より
全ての色を塗り替えたり出来るなど、活性化アイテムは応用次第で色々と融通が利きそうです

調合では「あそこの色さえどうにか出来れば・・・」と思う事がちょくちょくありますから、これで悩む時間が少しは減るかな(笑)

発売予定 : 2017/12/21
対応機種 : PS4 / PSVita / Nintendo Swith
ジャンル : 錬金術再生RPG
プレイ人数 : 1人

プロモーション映像第2弾

オープニングムービー

「アルカナハート3 LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!」steamでの配信が2017年12月13日に決定!

以前の記事で話題にした「アルカナハート3 LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!」の配信日が12/13に決定しました!

記事掲載サイト様

電撃 - Steam版『アルカナハート3 LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!』が12月13日に配信。ダークハートがプレイアブル化

steamページ

Steam:Arcana Heart 3 LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!

以前に公開された情報で12月配信予定とされていましたが、予定通りに配信される形になりましたね。

その点も喜ばしいですが、更にワクワクさせてくれるのが以前にも言及した新キャラの追加。

"天之原みのり"、”サメ娘(仮)”、”ダークハート”と実に3人も追加されるのは大きいですね~。まぁ有償なのはちょっと懐的に辛いですが(苦笑)、本体価格が約3,000円と比較的安価な事を思えばコンシューマ新作としてリリースされるのとそう変わらない価格になるんじゃないかな?

百合ゲーとして追加要素があるかは未知数なので、百合目的では中々難しいところですが・・・ダークハートの設定(主人公である愛乃はぁとに対し、強い敵意を持っている。)は王道的な良さがあるので、ダークハートのストーリモードがあるならはぁととの絡みを期待したいところ。

steam「Arcana Heart 3 LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!」ページより
まるで軍服のような出で立ちのダークハート
キャラ的に、そして百合的に未知数なキャラですがビジュアルは好みですね~

格ゲーという得意、不得意が強く出るジャンルの作品ですが、百合要素があるのは確実(冴姫&はぁと、クラリーチェ&エルザなど)なので気になった方はチェックしておくと良いかと!

以前のバージョンはPS3作品なので、結構前ですねぇ。改めて考えると時間の経過にビックリ(苦笑)

「1×1/2」ドラマCD第2弾が制作決定!2018年2月11日「COMITIA123」にて頒布予定とのこと

以前にも話題にした「1×1/2」ドラマCDですが、その第2弾の制作が決定、2018年2月11日「COMITIA123」にて頒布予定とのことです!

該当ツィート

頒布予定イベント公式ページ

COMITIA123 開催情報

公式ツィッターでも触れられていますが、ドラマCD第一弾が非常に好評だったようですね。

新キャラが登場できる=それだけ声優さんに出演して貰っても大丈夫という状況からもそれを伺えます。

イベントによる頒布なので、都合が付かない方などは残念ですが、第1弾同様にもDL販売などがされる可能性は十分あるでしょう。

何にせよ、第2弾へ続いた事を喜びたいですね!

作者様pixivプロフィールページ

「たいやき」のプロフィール [pixiv]

ドラマCD DL販売ページ

1x1/2~第一章:イチと、ニブンノイチの事情~ - desktopsound - BOOTH(同人誌通販・ダウンロード)

kindle刊行中の巻

「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団(PS4版)」プレイ日記01

さてさて、今回は「ブルーリフレクション」も終わっていないのに(苦笑)「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」です。

やり込み重視のダンジョンRPGながら、物語性も高い

元々キャラメイクをするダンジョンRPGという事でやり込み重視の作品かと思っていましたが、やり込み要素に加えて物語性も高く、続きが気になる要素も多かったですね。

特に序盤にいきなり全滅せざるを得ない状況に追い込まれたと思ったら、まるで時間が戻ったかのような展開になったのは面食らいました。

PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
いきなりドロニア様に井戸に放り込まれたと思ったら探索開始
で、頑張って進むも瘴気によって全滅・・・
PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
すると不思議な空間を経て、本”妖路歴程”の中に入り込み、またもや井戸に放り込まれる展開になりつつもドロニア様に瘴気無効のスキルを付けて貰える事に
果たして前回の探索は何だったのでしょうか?

迷宮の中もいかにも洞窟といった場所が有るかと思えば小人の王国が有ったり、凶悪な魔物が闊歩する迷宮が有ったりとバリエーションが豊富。

少しずつやれる事が増えていく事もあって、先へと進むのが非常に楽しみな展開は上手いな~と思います。

PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
個人的に印象深い小人の王国
この時はまだ探索が楽でした(苦笑)
PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
迷宮を闊歩している(本作は敵がシンボルマークとして見える仕様)強敵”トローリア”
倒せない事は無かったのですが、全力戦闘+損害を出してようやく、という感じだったので苦労させられました
PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
探索の途中でも帰還できる”泥の出口”
これで拠点に戻ると様々な事に利用できるポイント”マナ”を何割か持ち帰れなくなりますが、全滅するよりは遥かにマシなので、使えるようになった時はほっとしたものです
ちなみに出入り口は一度使うと無くなるため、拠点帰還用と再び迷宮の途中に戻れるよう2個セットで使うのがお約束
パーティ編成がちょっと特殊で最初は苦労するものの、慣れて来るとメチャクチャ面白い!

本作はパーティ編成が最大で40人という大所帯になる作品。そのためパーティ編成や戦闘もちょっと特殊。

例えばパーティ編成はキャラを編成すると言うより「”結魂書”というアイテムにキャラを乗せる」という感じで、一般的なRPGではパーティの要素は”一人”ですが、本作ではカヴン(小隊)となります。

また技や魔法に相当する”ドナム”はキャラでは無く結魂書によって変わるため、そこも慣れないと分かり辛く、この辺りの感覚が慣れるまでがちょっと大変ですね。

PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
左の赤い枠にセットされたキャラが前衛として直接戦闘に参加、右の青い枠にセットされたキャラは後衛としてステータスアップなどの効果をもたらしてくれます
そのため直接戦うキャラは実際には最大15人なのですが・・・それでも多いですね

実際の戦闘に関しても基本的にはカヴン単位で命令を出すため、前衛が3人居ても同じターゲットに戦いを仕掛ける(勿論、ターゲットが倒されていたら自動的に別のターゲットに攻撃します)ドナムは前衛の人数に関わらず一度に1つしか使えないなど、本作独自の仕様となっており、ここも慣れが必要でしょうか。

特にアイテムの使用するにはリインフォースと呼ばれるポイントを使っての”個別命令”によってカヴンでは無くキャラ一人一人に命令を出さないと使えなかったりするので。

ちなみに管理人は最近までこの事に気付いてなかったり・・・(苦笑)

PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
”カヴン”という大雑把な単位では無く、キャラ一人一人に命令を出す事によって細かい戦闘が可能になります

と、こう書いていくとマイナスな印象が強いかも知れませんが・・・それが面白いんですよねぇ!!

結魂書にはドナム以外にもセットできる前衛/後衛の人数やパラメータボーナスなどの様々な違いがあり、どんな結魂書にどんなキャラを配置したら効果的か考えさせられますし、先ほどの個別命令や同じくリインフォースを使用しての強化などを駆使してパーティのピンチを切り抜けた時は快感です!

他にも拠点で行える様々な強化やキャラ特性など魅力的な点が多くて、正直書き切れないデスヨ!

PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
強化の一つにしてやり込み系ゲームのお約束 キャラの転生(本作では魂移し)
管理人のパーティはまだまだレベルが低いので、これをするメリットは薄いですが・・・最強キャラ育成はやってみたいですね
肝心要の百合要素は終盤までお預け・・・と思いきや序~中盤でもそれなりに楽しめました!

以前に訪問者様から頂いた情報では百合要素があるのは終盤との情報を頂いていたので、そこまでは-ゲーム的にはともかく-期待していなかったのですが・・・現時点でも少なめとは言えちょくちょく百合要素があったのは嬉しい誤算でした。

まず序盤で百合要素を突っ込んでくれたのは教会のシスター”マリエッタ”さん!

この人、良い具合にエロ坊主で(笑)、出会ったその日の晩にドロニア様とねんごろになろうとしますからね!(爆)

PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
何だかんだと言ってドロニア様に迫るマリエッタさん
ちなみにマリエッタさんが半裸になるシーンは一瞬だったので、動画にしてからスクショを取り直しました(笑)

この時はドロニア様が嫌悪感から嘔吐してしまい、場が流れましたが・・・それが無かったら絶対に事に及んでただろうな、この人(苦笑)

こうして改めて見てみると「肉食系にも程度があろう!」って人ですが、ドロニア様に遠回しに嫌いだと言われると結構本気でショックを受けたり、有事にはドロニア様を真面目に心配する描写が有ったりとと意外に可愛い面を見せてくれたりするので何か憎めません。

PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
イモが好きなマリエッタさんに対して嫌味を言うドロニア様
意外なほどショックな雰囲気が漂ったのが印象的でした

あと百合要素はドロニア様に邪険にされても慕い続けるルカですね~。

特にドロニア様から誕生日を教えられて(まぁ嘘だったんですが 苦笑)、サプライズパーティーの用意をしているシーンとか、おねロリ感があってニヤニヤしましたヨ!

・・・ドロニア様の対応が酷かったので、一瞬本気で嫌いになりそうになりましたが、最後にはルカに感謝している感じで安心しました。

まぁ魔女だ、何だと言われていても幼女の真摯な気持ちには、流石に胸を打たれたという事でしょう。

・・・ここでは書き切れませんが、この人、色々とポンコツな所も有りますしね(苦笑)

PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
途中のドロニア様の対応が酷かったのでヒヤヒヤしましたが、大団円と言える結果で安心しました

・・・そのお蔭で”ネルド”というお邪魔虫(笑)もルカに懐いちゃうんですが。

まぁこの人、厳密には人間じゃないですし、百合要素が有ると言う訪問者様の情報を頂いている状態ではそれほど気にはなりませんけどね。

「この○○野郎め!」と思った事は何回か有りますし、迷宮でのボスみたいに出会ったときに処理できないかな~と思った事は有りますが(爆)

PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
ルカに助けられた事が有るとは言え、この反応は・・・と思わせるネルド
ドロニア様じゃなくても怪しいと思いますよねぇ
PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
迷宮でたまに人(?)出会う事も有りますが、こいつは”イラッ”と来たので戦闘=バラしました(笑)
お蔭でカルマ(数値が大きいと色々と悪影響が出る)がぐんと増えましたが、すぐにゼロに出来ますし後悔なんて有りませんよ(笑)
まだまだ物語に謎は多く、迷宮は地下深い

現時点でそれなりに進んでいる気はするのですが、まだまだ謎は多いですね。特にドロニア様には謎が多いです。

迷宮探索に挑む理由はある”鍵”を得るのが目的のようなのですが、それを巡ってバーバ・ヤーガと呼ばれる魔女と確執がある模様。

鍵を求める理由はまだ明かされていませんし(足が義足という事と関係あり?)、バーバ・ヤーガとの関係も今一つ明確にされていません。どうも師弟関係で、ドロニア様が反抗している感じでは有りますが・・・。

この辺りは非常に気になるところですし、プレイヤーとしてもメチャクチャ苦労して手に入れた”鍵”を奪われた事も気に入りません(笑)

どちらに正義があるかは分かりませんが、早くすっきり解明したいところです。

PS4版「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」より
弟子の訪問という前振りがあったので何となく読めた展開でしたが、かなり苦労して手に入れたアイテムを渡すハメになるのはプレイヤーとしては納得いきません(笑)

一方のゲーム的・・・迷宮探索もまだまだという感じで、人形兵もまだ”デモンリーパー”を作れない状態ですからねぇ。いい加減、武器”星嵐鎌”に使い道を与えてあげたいところなんですが(苦笑)

と言う訳で、クリアまで時間が掛かりそうですが、じっくり楽しんで行きたいです!

対応機種 : PS4/PSVita
ジャンル : RPG
プレイ人数 : 1人

PS4版公式サイト

ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団(PS4版) | 日本一ソフトウェア

PSVita版公式サイト

ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団|公式サイト|日本一ソフトウェア

プロモーションムービー第2弾